仮想通貨 ALIS(アリス)は質が高いソーシャルメディアプラットフォームを目指す!!

Altcoin
Twitter
RSS
Follow by Email
Facebook
Google+
LINKEDIN
Whatsapp

日本初のブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディアプラットフォームALISを皆さんはご存知でしょうか。

日本の若き創設者はSTEEMに大きな感銘を受けALISを作りました。

従来の広告やスキルマーケティングまがいの記事を排除し質が高い記事と信頼できる情報が簡単にユーザーへ届ける事が出来ます。

ALISの保有者から多くの信頼を得ているこの通貨はどんなコインなのでしょうか。

詳しく解説させていただきます。

Contents

仮想通貨ALIS(アリス)の概要

ALISは 日本初のブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディアプラットフォーム です。ALISのことをブロックチェーンSNSとも呼ばれています。

ALISトークンという報酬をキードライバーとして従来の広告やスキルマーケティングまがいの記事を排除し質が高い記事と信頼できる個人に素早くリーチできることを実現しました。
ALISの創設者はSTEEMに大きな感銘を受けたことからALISのプラットフォームの構成をスタート。

ALISは2017年9月1日ICO(クラウドセール)を開始。ICOでは目標金額の3.5億円を超える約4億円を調達しています。
この結果は、ALISへの期待値の高さがうかがえる結果といえます。

また、ALISのホワイトペーパーでは3年後までの成長見込みとして、悲観的に検証しても現在の価格の15倍ほどの上昇を見込んでいます。
ALISはステルスマーケティングを排除し、質が高く信頼性が担保できるソーシャルメディアを構築していくことに挑戦しているプロジェクトです。

仮想通貨ALIS(アリス)スペック

通貨単位は「ALIS(アリス)」

通貨名(通貨単位):ALIS(ALIS)

創設者は安 昌浩氏

ALISでCEOを務めているのは、安 昌浩 氏。2017年現在、年齢29歳。福岡県出身。
子供の頃からPCに慣れ親しみ、京都大学では核融合の研究を専攻。
ブロックチェーン技術に出会い、AI・VRよりも世の中の進化スピードを早められる手段だと確信し、ALISを立ち上げました。

また、安 昌浩氏は「行き過ぎたSEO対策」や「徹底したコスト削減」によって信頼性の低い記事が量産している、WEBメディアの問題性や日本のメディア情報の質の低さにも注目しました。
このことから、安 昌浩氏は「もっと質の高い情報を流通する世の中にしたい」と考え、新たなものさしを作るコア技術として“Steen”というブロックチェーンベースのソーシャルメディアに注目し、ALISが誕生しました。

CMOは、水澤 貴
一貫した社会的ネットワークへの関心と教育&HR現場でのネットワーク理論の転用経験から、 一人ひとりの持ち味が発揮されやすいエコシステムの実現を目指しています。

CTOは、石井 壮太氏。
業界歴13年超のエンジニア。 ブロックチェーン技術は広く普及すると確信し、Mt.Goxで大金を失ったようですが、全く気にせず全財産を仮想通貨に投じたそうです。

公開日は2017年8月19日

価格は約70円程度(2017年12月現在)

過去最低金額は、2017年10月30日に約26円。
過去最高金額は、2017年11月16日に約85円。

発行枚数  287,604,611枚

時価総額約20億3000万円程度

承認システムはEthereumブロックチェーン+プライベートブロックチェーン

ALISはICOで5 億円以上調達することができた場合、 Ethereumブロックチェーンとプライベートブロックチェーン を組み合わせたシステムを構築することを検討しているようです。
ALISで採用されるプライベートブロックチェーンは独自開発ではなく、既存のブロックチェーンを活用する予定です。

採用されている技術は非広告依存型ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディア

ALISが目的としているのは、ALIS内の情報の価値(支持)を可視化することにより、ALISのプラットフォームを利用している読者と発信者、いわゆるCtoC(ユーザー同士)での経済の成⻑スピードを加速させることです。

そのためには、検索エンジンや広告、いわゆる ステルスマーケティングに振り回されないソーシャルメディアを構築・運用することを目的 としています。

ソーシャルメディアは人の生活に深く入り込んでいるので、多くの人が抵抗なく利用しています。そして近年はビジネスへのソーシャルメディアの利用も頻繁に利用されています。

例えば、企業が商品を売るために、今までスーパー等の小売店にとどまらずネット販売にも多くの企業が力を入れるようになりました。そのため、Web上にはさまざまな形で、広告・宣伝が行われています。

そのため、わたしたちユーザーは企業側の意図しないところで多くの広告・宣伝を見ることになりました。なぜかというと、企業は多くの人の目に止まるようにわたしたちの行動を研究し、検索にヒットするような施策を打ち出しているからです。

その商品が欲しい人たちにはうれしいことですが、関係のない人まで企業が打ち出した広告・宣伝を見る状況になっています。

これは、Webを利用して知りたいことや調べたい情報を集める場合には大きなロスが発生してしまいます。本当に欲しい情報にたどり着くまでに多くの広告・宣伝をかいくぐらなければならなくなってしまったのです。

そこで ALISは人々が必要とする情報発信者、情報を手に入れたいユーザー双方が報酬をもらえるプラットホーム を開発しました。

情報発信者は、「質の良い独自のコンテンツ(情報や技術など)」を発信した場合に情報が欲しいユーザーから評価された分のALISトークン(報酬)が得られるように設計されています。

また、ALISを利用するユーザーは誰よりも速くALISプラットフォーム内で大勢のユーザーに気に入られるコンテンツを発見し真っ先に評価をすれば、そのコンテンツの支持が高まった場合情報発信者だけではなく、いち早くその情報を発見したユーザーへもALISトークンを付与します。

このような取り組みは、現在のWeb検索に疑問を呈したところから始まっているので、ユーザーが情報にすばやくたどり着くことを可能にします。
 Webの現状を打破し、Web上とはいえ信頼関係をあえて可視化させることで利用する人たちのバリューを高める仕組み を持っているのがALISです。

 

専用ウォレットはMyEtherWallet

公開された動画

【ALISトークン】来るか!?トークンエコノミー
投稿者:トレーダーペカチュウ
2017/8/29公開

ALISの基本的な説明から始まり、ホワイトペーパーの簡単なまとめを紹介しています。
トレーダーペカチュウさんは、ALISについてデイトレーダー的な短期運用よりも、ALISのプラットフォーム熟成に合わせた長期的な運用が合っているとコメントしています。
ALISの目的として、信頼関係の仕組みを利用してこれからのビジネスへの応用、日本が潜在的に抱えている問題の解決に役立てることができること、将来は海外へも展開していくことで海外マネーを日本に流入させることができると見ています。
ALISのように広告に頼らないプラットフォームのモデルを構築することでWebにおけるビジネスを根本から変えられる可能性やさらには大手検索エンジンと業務提携するのではないかと期待感を表していました。

ここではホワイトペーパーでは書けない、ALISの魅力やトークン価値に関しても分かりやすく説明しています。画像はALISのプラットフォームになります。

ホワイトペーパー

https://alisproject.github.io/whitepaper/whitepaper_v1.01_ja.pdf

全28ページ

  1. ALIS とは
  2. 我々が狙うマーケット規模と⽇本マーケットの魅⼒
  3. ⽇本におけるプラットフォームのグロース戦略
  4. プラットフォームの紹介と特徴
  5. ALIS の画⾯イメージと⼀部機能紹介
  6. なぜ良質な記事が集まるのか
  7. なぜ⼈々に価値を還元できるのか
  8. なぜ ALIS は⻑期的な発展を続けることができるのか
  9. トークンはどのように作成・配布されるのか
  10. 詳細の配布ロジックとパラメータの調整について
  11. 不正はどうやって防ぐのか
  12. ALIS で⽤いるブロックチェーン技術について
  13. チームのビジョン・ミッションおよびメンバーの詳細プロフィール
  14. ファイナンス
  15. お⾦の使い道
  16. 企業の運営⽅針
  17. ICO の詳細について
  18. 結論

 公式サイトURL https://alismedia.jp/ja/index.html

仮想通貨ALIS(アリス)の特徴1:日本初の本格ブロックチェーン技術を採用したサービス

ALISのICOにおける日本からの参加は65% ICO時の国別参加率において、日本が過半数の参加を占めた初めての例  そしてこの時、最終的に4億円ほどの資金を集めることに成功しました。
他国の参加率はアメリカ・ロシアの参加が目立っていました。

また日本人は、仮想通貨に対して懐疑的な印象を持っていましたが、ALISを創設したのは日本人、そして日本初の「日本発信の仮想通貨」というところが大きな強みとしてポイントになってきそうです。

また、ALISはTwitter等SNSを通じて、今後の方針やニュースを随時公表しています。

ALIS発足時には、日本人からの問い合わせが多かったとのこと。

最近では上場を果たした影響もあって海外からの問い合わせも増加しているようです。このことに関して開発側も喜びの声をげています。

これからもALISに続いて日本発信の仮想通貨が登場してくると考えられますが、いち早くSNSと仮想通貨を結びつけたALISは2018年4月に新しいプロダクトを発表予定、日本の仮想通貨取引所への申請も視野に入れているようです。

現在は海外取引所のみになります。後述する「 仮想通貨ALIS(アリス)を購入することができる仮想通貨取引所」を参考にして頂きたいと思います。
日本のみにとどまらず世界的に成長の兆しが見られるALISの将来に期待が持てるのではないでしょうか。

仮想通貨ALIS(アリス)の特徴2:すでに成功しているSTEEMを参考にしたゆるぎないビジネスモデル

ALISはイギリス発信の仮想通貨「STEEM」を参考に作られています。
これはALISのホワイトペーパーにも記載されています。
ALIS創設者である安氏が留学中にSTEEMを利用し、わずか数時間で安氏がSTEEMから報酬を得て、ピザを買うことができた!という経験から始まりました。とても感動を覚えたようでした。

STEEMもALISと似たような 「STEEM IT」というプラットフォームから情報を発信するユーザーが投稿し、情報が欲しいユーザーから評価されると報酬がもらえるシステム です。

ALISとの大きな違いは、STEEMでは報酬の仮想通貨が3種類あることです。STEEM ITを利用したい初心者からすると仮想通貨が3種類あることは少し複雑に感じてしまうかもしれません。ましてや、日本人からするとすべて英語表記であることもハードルが上がってしまう要因ではないでしょうか。

STEEM ITに対してALISではトークンは「ALIS」1種類のみのシンプルさにあることです。ALISは日本人が開発していますので、もちろん日本語対応です。加えてSNSでもあるので多くの人に利用してもらいやすいプラットフォームになっています。

STEEMのいいところを取り入れて、よりシンプルにユーザーが使いやすくした仕組みがALISなのです。
日本人にとっては日本で構築されたプラットフォームや日本語によるサポートが受けられることは大きなメリットになっていて、複雑なシステムをあえて使いやすいように簡素化したものはこれからも利用者を増やしていけるのはないでしょうか。

仮想通貨ALIS(アリス)の特徴3:ソーシャルの世界から不正を取り除く

現在のWeb検索において、ステルスマーケティング(ステマ:ユーザーに気づかれにくい宣伝)、広告などによって本当に欲しい情報に瞬間的にたどり着くことが難しくなっています。
これは検索エンジンの仕組みをはじめ、Webをビジネスに活用している企業や手法に理由があります。

ビジネスの観点で言えば、Webでの宣伝や広告は必要不可欠なマーケティング手法です。しかし、関係のないユーザーを巻き込んでしまうことは問題と言わざるを得ません。

実際にスマホを操作しているときに、表示されている関係のない広告をタップしてしまったり、一度タップしたことがある広告が別のサイトでも表示されたり・・きっと誰もが一度は体験しているのではないでしょうか。

また、欲しい情報を得ようとしてコラムを読んでいたけど、最後は商品の宣伝ページだった・・なんてこともあるのではないでしょうか。
このような広告や広告記事を回避することも可能ですが、そのような広告記事が検索上位に表示されてしまうと情報を探しだすことに時間がかかってしまいます。

これらは検索エンジンの仕組みと広告を出稿している企業の弊害がユーザーに起こってしまっている大きな不正と考えることができるのではないでしょうか。
ALISは、現状の検索エンジンは本当にいい情報を提供しているサイトやプラットフォームが上位に表示されない!と考えています。

ALISが考える本当の検索エンジンのあるべき姿は 本当にいい情報を提供しているサイトやプラットフォームは一目瞭然に評価が高い(検索上位に表示される!) ことなのです。

ALISプラットフォームでは情報を調べているユーザーが、必要で信頼性のある情報にたどり着きやすく設計されています。また、その情報の信頼度は検索エンジンではなくユーザーが価値を付けられるようにしています。

そして、ALISプラットフォームで利用されるALISトークンを利用し、プラットフォーム内の広告を一切排除することを可能にしています。

ALISプラットフォームでは信頼性の高い情報にはどれだけALISトークン(報酬)を集めているか、どれくらいのALISトークンが払い出されかが分かるようになっており、どの記事が信頼おけるもの情報なのかが分かるように構築されています。

また、記事だけではなく評価するユーザーの信頼度もリストアップしており、ユーザーに軸をおいて情報収集することも可能です。
ALISであれば検索エンジンに頼らずに、なおかつ広告に振り回されることなく情報収集が可能になるというわけです。
これらのことは、ALISを利用するユーザーにとって大きなメリットとなっています。

仮想通貨ALIS(アリス)の評判・口コミ

ポジティブな評判・口コミ

6.2 ネガティブな評判・口コミ

仮想通貨ALIS(アリス)の将来性

これまでALISについて説明してきましたが、将来性に関しても気になるところです。
まず、ALISはICOした時点で売れ残ったトークンをBURN(焼却)しています。

売れ残ったALISトークンをBURNすることにより、ICO時に投資家たちの手元にあるALISトークンだけになります。結果的にALISトークンの流通量を制限することが出来て、ALISトークンの希少性を高めています。

このことによりALISトークンは当初の4.5倍の価値になりました。
投資家にとっては嬉しい施策となり、このことによりALIS開発者たちは賞賛されました。

つぎに、ALISプラットフォーム内においてみてみると、STEEM ITに比べてALISはトークンの報酬がもらえる割合は少なく設定されています。ALISユーザーにとっては少し魅力が半減してしまうことはデメリットに挙げられます。しかし、STEEM ITに比べて使いやすさとわかりやすいシステムは多くの人のハードルを下げて利用を促せるのではないでしょうか。

加えてALIS開発者メンバーはSNSやホームページでALISに関するのニュースやプロジェクトの進捗を積極的に発信しています。SNSを見てみるとほぼ毎日更新していることが確認できます。

また、ALISのシステムの開示も行っており、ALISプラットフォーム自体の信頼性、安全性を公表しています。また、ユーザーからの技術的な質問対応や懇親会等を多く行い、ユーザーとのコミュニケーションも活発です。

最近ですと日本のみにとどまらず、海外からのユーザーの質問も増えてきたそうです。

これらの行動は、支援してくれている投資家たちへALISへの信用度を高めるためだと考えられます。プロジェクトの進捗をあえて開示すること、どのような人々がALISに参加しているのかを開示することで透明性を高めているのです。

多くの企業がさまざまな理由で内部情報を開示できない中、信用度を高め、さらにALISを改善、昇華していくための手段としてSNSを巧みに使い、ALISのファンを増やしています

これは、現代のSNS時代に生まれた創設者だからこそできる他の仮想通貨と差別化する有効な手段なのではないでしょうか。ALISもSNSの機能を持っているのでこれらの開発者たちの知見が活かされ、使いやすいプラットフォームとなっています。

また、2018年4月はALISβ版が公開ということもあるので、投資家もユーザーも期待度が高まっているようです。これからもALISが発信する情報から目が離せなさそうです。

以上のことから、 純国産の仮想通貨の中でも将来楽しみな仮想通貨の1つ となるのではないでしょうか。

参考URL

仮想通貨ALIS(アリス)トークンの将来性-アリスがこれからのメディア社会を変えていく

仮想通貨ALIS(アリス)トークンの買い方や価格!チャートからみる今後の将来性

仮想通貨ALIS(アリス)を購入することができる仮想通貨取引所

CoinExchange(コインエクスチェンジ)
600種類もの仮想通貨を取り扱いしている取引所です。
本人確認書類の提出は不要のため、すぐに取引を行うことができます。

Cryptopia(クリプトピア
約400種類以上(2018年1月時点)の仮想通貨を取り扱っている取引所です。
ICO終了後の通貨を最速で上場するケースも多く、10倍以上の銘柄がよく生まれることでも有名です。
しかし、中にはプロジェクトがまったく進んでいない仮想通貨も多いため、購入する際にはリスクが伴うこともあるため注意が必要です。

YoBit(ヨービット)
世界で見ると取引高34位と大きな取引所ではありませんが、他の取引所では扱っていない通貨を取り扱っていたり、独自のサービスがあったりするため、他の取引所とはまた違う特色をもっています。

IDEX(イデックス)
イーサリアムベースのトークンのみ利用可能な取引所です。
IDEXは一般的な取引所とは違い、自分が所有しているイーサリアムウォレットを取引所に紐づけして利用します。

 仮想通貨ALIS(アリス)に関する情報サイト

ALIS代表安 昌浩氏が運営する公式ツイッター
https://twitter.com/MasahiroALIS

ALIS代表安 昌浩氏が運営する個人FACEBOOK
https://www.facebook.com/masahiro.yasu.7

ALIS公式ツイッター
https://twitter.com/alis_media

NHK 経済フロントオンライン

2017年9月9日放送 ICO・仮想通貨で資金調達がブーム?
NHK「経営フロントライン」にて仮想通貨、ICOが取り上げられた際に、ALIS代表安氏がインタビューに答えています。
基礎的な内容ですが株式投資との差などまとめてあります。

トークンセール

2017/1231/大晦日/ALISがなんかずっと右肩上がりニュース_来年もよろしくお願いします。
個人ブログ青村青邨氏が運営している「トークンセール」
ALISの動向やちょっとした情報が豊富で仮想通貨への知見の深さがうかがえます。

新しいICO案件で一攫千金ブログ

2018/1/6 ALISトークンのICO!
ICO通貨に絞ったブログです。id:satoshi1129氏が運営中。
さまざまなICOの情報が満載です。

COIN POST

⽇本初の分散型ソーシャルメディアプラットフォームALISとは?
さまざまな仮想通貨情報ポータルサイト。
かそう猫が解説する 仮想通貨初心者にやさしいサイトです。
Facebookを超える次世代型SNS!?仮想通貨ALISについて丸わかり!評判も
仮想通貨初心者向けサイト。
かわいい猫のキャラクターの会話形式でわかりやすく解説しています。

bitlife

ICOに初参加!「ALIS」はライターやブロガーの救世主となる?
Webライター、ブロガーの観点からALISについて考察しています。

その他、ALISの情報サイトを紹介

クローズドβ版ユーザー登録を開始
メディアの在り方を考えるALISの挑戦・ICO成功者が語るICOの可能性
ALIS FOQ(2018年2月時点)
・チームALISに聞く、トークンエコノミーの未来・日本のICO業界について
チームALISに聞く、ALISプロジェクトの未来
西日本経済新聞
ICOニュース
日本4か所でMeetupツアーを開始
Business Insider 
ブロックチェーンによりメディアは分散
ICO開始12日で最小目標となる約3.8億円を調達
NHKオンライン
CNET Japan
IT Media
非広告依存型ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディア日本初ICO決定
Whitepaperの要点を3分でお伝え

このように日本発信の、純国産仮想通貨『ALIS』の情報は多く目にすることが出来ます。
今まで注目していなかった方も、今後ALISと言う通貨に注目してみても良いかもしれませんね。

 

他の通貨について詳しく知りたい方はこちら

 

日本初のICOに興味がある方はこちら

 

Twitter
RSS
Follow by Email
Facebook
Google+
LINKEDIN
Whatsapp