【情報量日本一位】SHIVOM(シボムコイン)の最新情報から将来性まで徹底調査

あのICOは今!?
ICO調査員
こんにちは、コインオタクICO調査員(@_coin_otaku_)です。

コインオタクでは読者の皆さんから寄せされたご意見から、 「あのICOは今どうなっているのか?」 を、徹底調査してレポートして参ります。

私達コインオタク調査員は、プロジェクトに直接問い合わせるのはもちろん、ネットの意見や口コミからレポートを作成しております。中立な立場を保つため、双方の事実・意見をまとめています。

今回は大型ICOとして注目された医療系ICO、SHIVOM(OMIX)に迫っていきます。
現在の最新情報も最後にあるのでぜひ最後までお読み下さい。
SHIVOM(シボムコイン) ヘッドラインニュース
【速報】 臨床SaaSベースの自動データ分析プラットフォームにアクセスする方法を公開<2019年9月13日更新>

臨床SaaSベースの自動データ分析プラットフォームにアクセスする方法を公開しましました。

研究者は3回のクリックだけでデータセットを検索し、ゲノムパイプラインを実行することが可能です。

【速報】健康管理でのAI技術に関する記事を公開<2019年7月30日更新>

SHIVOM(シボムコイン)はScience Businessが公開した健康管理でのAI技術に関する記事を公式ツイッターで共有しました。

SHIVOM(シボムコイン)は公式ツイッターで「健康管理におけうるAI技術は日々飛躍的に進歩しています。しかし、その成長はプライパシーに関する問題が障害となっています。」と語っています。

詳しくはこちらへ。

【速報】SHIVOM、2019年7月29日にMVPを公開<2019年7月17日>

SHIVOMは2019年7月29日にMVPを公開することを発表しました。このMVPの公開により製薬会社や研究者はDNAに関するデータへより効率的に素早くアクセスすることができます。

 

SHIVOM(シボムコイン)の特徴

・各業界でかなりの影響力を持つメンバーが参加

世界のブロックチェーンとソーシャルメディアにおける影響力ランキングトップ10のShally氏、中国のファンド界隈で有名なHenry Ines氏、Auxesis Groupを設立したAkash氏などがいる。

 

・市場規模が大きいため今後の成長が見込める

数兆円規模 のナスダック上場企業であるGenetic Technologies Limitedと戦略的パートナーシップを結び、癌の予測と予防に関してのプロジェクトなど。 ・プレセール前の段階で各ソーシャルメディアでの注目が桁違い Telegramでは登録人数が7万名越え。同じく注目を集めたWowooが6600名、ARグラスを開発するICOで約6.5億円を調達した注目度の高いLucydは約5600名

 

SHIVOMプロジェクトの基本情報(10月23日更新)

通貨名:SHIVOM

通貨記号:OMX

発行上限:3,000,000,000 OMIX参加通貨:ETH、BTC、USD

販売時期:2018年4月16日~2018年4月22日

販売価格:1OMX=0.00014ETH(約6円)

トークン仕様:ERC20

SHIVOMプロジェクトの上場先

上場先coinBene/IDEX/coinsuper

 

SHIVOMプロジェクトの公式サイト・SNS一覧

公式サイト

公式Twitter

公式Telegram

公式Facebook

公式Youtube

公式Instagram

アクセス数:1位 イギリス

                2位 ロシア

                3位 アメリカ

                4位 ドイツ

                5位 カナダ

                 ※2018年10月現在

SNSの規模としては

Twitter:37,306 followers

Telegram:19,331 members

Facebook:4,383 likes

Youtube:1,795 subscribed

Instagram:1,183 followers

となっています。

 

【REBIRTH COIN(RBC)】幹細胞を用いた再生医療トークンが目指す未来とは (COIN OTAKU)

2018.10.20

SHIVOMの特徴(10月23日更新)

SHIVOMは2017年にスタートした「人々の遺伝子情報を集め、ブロックチェーン上で管理することにより、世界中の医療・医薬品業界をグレードアップさせる」プロジェクトです。

科学技術の発展した現代では遺伝子情報を解析することにより、自身の将来起こりうる病気のリスクさえ知ることができます。SHIVOMは企業に大量のゲノム情報を渡し、医療の発展に寄与するというのが基本コンセプトなので、一般の人には恩恵を感じるのが難しいかもしれません。具体的には以下の4つのメリットがあります。

メリット

・病気の予防

・病気のリスクの予測

・ベストな治療法の提供

・治療後の経過予測

 

企業側にとっては、医薬品メーカーでの新薬の開発、保険会社であれば保険料の調整など人間の病気や命にかかわる情報を効率的に収集することができます。

ゲノムとは:人がもつ遺伝子情報のことを指します。

 

 

 

 

 

ゲノム活用によるメリット

ゲノム、つまり人の遺伝子情報集めて、情報プラットフォームを作ることによって、以下のメリットを享受できます。

Points

・病気の予防

・病気のリスクの予測

・ベストな治療法の提供

・治療後の経過予測

 

これまでは、ごく少数の大企業が人のゲノム情報を所持しそれを高値で売買していたのですが、(今までの人のゲノム解析データは1件およそ12年ほど)このSHIVOMにより、より安価にかつ膨大な量のデータを提供することができるようになります。

こういった重要な情報を取り扱うときに重要になるのがセキュアな状態、即ち安全が保証された状態であるという事です。ICOはブロックチェーンの技術を用いた資金集めであるため、当然SHIVOMにもブロックチェーンが実装されています。これによりハッキングや流出のリスクを最小限に抑えることができます。これは昨今医療系のICOが注目されている理由でもあります。個人情報や重要な情報を扱う医療業界ではこれからも情報のブロックチェーン化が進んでいくでしょう。

SHIVOM (シボム)注目の理由

このプロジェクトがここまで注目されているのにはいくつか理由があります。

 1.各業界でかなりの影響力を持つメンバーが参加していることが挙げられます 

IOTAのco-founder Per Lind氏がCSOを務めている

世界のブロックチェーンとソーシャルメディアにおける影響力ランキングトップ10のShally氏がCMOを務めている

中国のファンド界隈で有名なHenry Ines氏がCIOを務めている

Auxesis Groupを設立したAkash氏がいる

市場規模が大きいため今後の成長が見込める

現在ナスダック上場企業であるGenetic Technologies Limitedと戦略的パートナーシップを結び、癌の予測と予防に関してのプロジェクトも共同で進めている

この分野だけでも市場規模は 数兆円規模 となっています

世界中の数万社の医療機関、製薬会社、保険会社が提携相手となり得ること

プレセール前の段階で各ソーシャルメディアでの注目が桁違いだった

Telegramでは登録人数が7万名越え。同じく注目を集めたWowooが6600名ARグラスを開発するICOで約6.5億円を調達した注目度の高いLucydは約5600名と今までにない盛り上がりを見せていました。(現在、Telegramでは約4万名

Twitterでもフォロワー4万人越えと他のICO案件では見たことないレベルで盛り上がっていました。

 

SHIVOM  (シボム)運営チーム

CEO:Henry Ines

シリコンバレーの一流ベンチャーキャピタルDFJの運営者であり、今までにベンチャーキャピタルのコーポレートファイナンス、コンサルティングの経験を持っている。フィンテックやブロックチェーン、AI技術などの革新的な新しい技術の投資に注力している。中国投資ファンド「Draper Dragon」のパートナー。彼の今までのコーポレートファイナンスとコンサルティングがこのSHIVOMのDNAになっている。

CSO:Axel Schumacher

彼はは、ゲノミクスからエピジェネティック、そしてバイオマーカーの発見において、20年以上に渡る研究開発のリーダーとしての経験を持っています。 アクセルは科学的発見を複雑な疾患の理解、診断、治療に役立つ実用的な用途に変換するだけでなく、変換可能な精密医療と私たちの時代のあり方を可能にする最先端の技術を促進します。

CSO:Gourish Singla

 

Gourish はForbes Asiaの「30 Under 30」の1人にも選ばれた人物で、ビジネスリーダー、エンジェル投資家などとしても知られています。

 

 

 

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ICO調査員
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SHIVOMの類似プロジェクト(10月23日更新)

医療系ICOが注目されている理由として、ブロックチェーンの特徴である 情報の秘匿性が高いこと が上げられます。医療業界に限らず情報管理・共有系の分野は常にハッキングや情報流出のリスクにさらされています。そのため事実上データの改ざんが不可能なブロックチェーン技術は取り扱う情報が大きく、重要なほど導入によるメリットが増していきます。

SHIVOM以外の医療系ICO

ブロックチェーン技術を導入しようとしているICOプロジェクトは他にもあります。

注目されている医療プロジェクトとしてはEMIがあり、すでに日本でも導入されております。

EMIとは:ブロックチェーン上に医療情報を保存することで、自動的にデータの起源、使用方法、更新情報を追跡する元帳が作成され、データを完全に追跡可能なものにすることができます。このプラットフォームの導入により、日本全国から24時間病院を予約することができます。

EMIに関する詳しい情報は

【情報量日本一位】EMI(エミコイン)のICO後を徹底調査! (COIN OTAKU)

2019.11.30

また、その他にメディカルビットもあります。

メディカルビットとはブロックチェーンの技術を使い、提携している医療機関同士が同一の規格のカルテを使うことによって、患者がどの医療機関にいっても、前に行われた診断記録が医師によって把握され、これによって、誤診などを防げるようになります。

メディカルビットに関する詳しい情報はこちら。プロジェクト側への独占インタビューをお送りいたします。

【コインオタク伊藤対談】Medical Bit(MBC/メディカルビット)の目指す医療革命とは? (COIN OTAKU)

2018.04.20

【情報量日本一位】MedicalBIt(メディカルビット)ASCA(アスカ)トークンへ変更を徹底調査 (COIN OTAKU)

2019.06.09

医療系ICOの展望

SHIVOMやMedical bitなどの情報管理・共有系のICOは互いに重なる領域が多々あり、医療業界全体における情報の一括管理へのニーズは高いため、将来的には統合・淘汰されていくことが考えられます。医療系のICOは面白いものや意義深そうなものが多くありますが、それだけで投資を決めてしまうのは危険といわざるを得ません。医療系ICOは患者、病院、医薬品メーカー、保険会社など多くのステークホルダーとの調整が不可欠です。また規制との折り合いも考える必要があるため案件が大成するには時間がかかり、そもそも失敗する可能性も高いです。どんな案件でもそうですが、投資する前にはよくよく精査する必要があります。

SHIVOMのロードマップ(旧)

*実際のSHIVOMのロードマップ

 

 

 

 

 

2016年12月

概念化医療の生態系が始まる。

2018年4月

プラットフォームアルファリリース

2018年4/4四半期

最初の希少疾患サブセット。珍しい病気で配列された大集団の集まり。第一ゲノミクスサービスユニットが開きます。ファーストゲノムカウンセリングサービスユニットが開く。

2018年第2四半期

製薬会社のパートナー

Q2-Q3 2018

ウェブ市場オープン

Q4 2018 – Q1 2019

マルチオミックス統合。AIプラットフォーム。人工知能の実装、深い学習プラットフォーム。

Q3-Q4 2018

形成R&Dユニット

2018年4月4日

最初のレグリセーゼサブセットの最初のゲノミクスサービス部門は、shivomplatformマルチオミックスインテグレーションAIプラットフォームの世界的な展開を開始。

現在こちらのロードマップは公式サイトには記載されていません。

SHIVOMのロードマップ(最新版)2019年6月6日更新

アルファ2.0リリース

100%完了。

DNAファイスアップロードのためのアバター、通知、プラットフォーム上のバグの修正、業界のリサーチ、アップグレードされたUI、やブロックチェーントランザクションと承認を完了しました。

MVP

75%完了。

今回のプラットフォームのリリースは。ブロックチェーン、マーケットプレイス2.0、企業顧客向けのデータ検出および分析ソリューションに関する完全なトレーサビリティが含まれています。

今回設定した要件には、プラットドームに対し、Ethereumブロックチェーンや複雑なバイオバイオインフォーマティックのパイプラインを実行している企業顧客と通して、トレーサビチティが明確に実行することが可能です。

マーケットプレイス2.0

20%完了。

我々の直接的顧客とキットからの商品のためのトークンの改善はヘルスケアサービスにレポートされます。この新たなマーケットプレイスは彼らの健康改善のためのリサーチから得られたOMXの利用する能力のあるユーザーに提供されます。

リサーチ2.0

75%完了。

治療学と病気などによってカテゴリー分けされたデーターの探索を行いました。これは国、性別、潜在的に存在している症状などのフィルターによって適切にサポートされます。

我々のプラットフォームではユーザーは自身のニーズに従い、病気の情報や、分析などを保存しておくことができます。

分析とレポート1.0

25%完了。

365日、24時間体制でDANデータの分析を行う我々のプラットフォームは業界水準を提供するとともに、保護されたデータのカスタムパイプラインの提供を行います。これらの結果はLifeBitを通し、人工知能によって出されます。

ダイナミックコンセント2.0

80%完了。

ダイナミックコンセンサス許可テクノロジーでは所有者と管理者は誰がこれらの情報を閲覧することができるか選ぶことができます。

例えとしては、患者サポートネットワーク、政府や薬品企業などです。

メディカルレコード1.0

40%完了。

メディカルレコードは我々の「MyDNA」ページの変わりになるものであり、様々な医療記録を安全にアップロードする1つのツールとなります。遺伝的情報から血液テストの情報まで所有者と管理者は紙幣化することができ流と同時に、どのような健康状態も研究者と共有することができます。

通知1.0

90%完了。

我々の通知システムでは、エンドユーザーはデーターがリサーチに使われたり、スマーtーコントラクトから報酬を得た時に通知を得ることができます。

スマートコントラクト1.0

50%完了。

我々のスマートコントラクトと利用はエンドユーザーにユーザーの進行(許可、データの共有)を追跡可能な機能を提供します。

エンタープライズダッシュボード1.0

60%完了。

治療学と病気などによってカテゴリー分けされたデーターの探索を行いました。これは国、性別、潜在的に存在している症状などのフィルターによって適切にサポートされます。

我々のプラットフォームではユーザーは自身のニーズに従い、病気の情報や、分析などを保存しておくことができます。

2段階認証

65%完了。

エンドユーザー後のための追加のレイヤーの追加を2段階認証に行いました。これはロードマップ内で認証を追加する最初のステップとなりました。

現在のSHIVOMプロジェクトの進捗状況

SHIVOMは、4月時点でICOプレセール価格1OMXあたり約7円で販売していたが、一部仮想通貨ユーチューバーにより1OMIXあたり約45円で売られていた。

この高額ピンハネ・プレセールス問題により、ぼったくり案件として日本での信用は下がったしまったが、プロジェクト自体にはとても汎用性があり、期待値が非常に高いコインだと言える。

その証拠の裏付けとして、 インド政府主導でICOを実施した医療系期待のプロジェクト であるからだ。

しかし問題はインドの中央銀行が4月に金融機関の仮想通貨取引を規制する方向性を示しており、その動向が注目されていることである。

一方でインド政府は仮想通貨を規制する動きを見せておらず、このコインの買い手としては判断が難しいところである。

SHIVOMのリスクとしてはゲノム配列の利点を大衆に教えることで、プラットフォームの統合と適合にかなりの時間がかかること。

また、SHIVOMのトークンが完了する前にイーサリアムの価格が上がるとSHIVOMのハードキャップがあがることである。

SHIVOMの最近の活動を見てみると、SHIVOMは7月にSingularityNETとパートナーシップを結び、ゲノミクスの医療研究と高度な分析を強めた。

8月にはSHIVOMの組織変革が行なわれた。

今後、SHIVOMの成長可能性として、大規模なメディアを持っていることが第一に挙げられる。
テレグラムはなんと7万人の大規模なコミュニティーを抱えており、ツイッターのフォロワーも4万6千人もいる。

今回SHIVOMのTELEGRAMの管理者と接触することに成功した。
そこでは、現段階のプロジェクトはロードマップ通りに順調に進んでいる模様であった。

第2に、医療界初のブロックチェーン技術を活用しており、EUの新しいプライバシー規制にも準拠しており競争的優位があることである。

しかし、技術が進歩して、プロジェクトが上手く進んでいてもインドの仮想通貨が事情が密接に関わっているため、今後のSHIVOMプロジェクトの動向に目が離せない。

 

 

 

 

 

最新情報

テレグラムで確認したところ、現在インドそしてアフリカの市場においてプロジェクトが進行しているようです。アフリカではニュースに取り上げられるなど、確実な進展がうかがえます。

また、今年6月には、ブロックチェーンとAIをより活用するために2社と新たな提携を結びました。1社目の提携先はSingularityNETで、AIによって、SHIVOMで行われる医療データ分析の能力が増加します。

2社目はMeFyという企業で、SHIVOMが医療データ収集の中心地と考えているインドで主に導入するとみられており、 これは、私たちの広範なミッションの中で、医療制度が不十分な地域社会において、患者のデータへの書き込みを可能にし、すでに都市部の恵まれている人々だけでなく、広範囲で患者のためのデータベースの作成に直接貢献することが期待されてます。

まとめ

ここまで、プロジェクトの詳細について述べてきましたが、ここではこのプロジェクトの対外的な評価、リスク、今後の成長の可能性をお伝えいたします。

SHIVOMが可能にする大規模なゲノム研究は、研究者が糖尿病、アルツハイマー病および癌などの一般的な疾患の根底にあるメカニズムに新しい洞察を得ることを可能にし、効果的に闘うための新薬の開発を可能にすると評価されています。市場に統合するため、Shivomは、医療センター、非営利の医療機関、患者支援団体、営利目的の組織と協力して、プラットフォームの世界的な普及を図っていきたいと考えています。 Shivomはまた、全集団を配列決定するために政府と協力する予定です。  Shivomの目標と野望は時間がかかりますが、達成されれば信じられないほど利益を生むはずです。  

一方で、ゲノム研究の利点が大衆に伝わるまでには、まだ時間がかかるとみられています。また、SHIVOMプロジェクトのメンバーは、他にも様々な仕事に関わっているため、100%プロジェクトにコミットできないというのもあります。

しかし、 成長の可能性としては、3点期待されます。 

ICOプロジェクトによくある、取引所への上場後に価格が 下落するリスク もあります。

しかし、それに対して、ベーストークンは2-8ヶ月ロックされるため、価格は安定するとみられています。

SHIVOMに導入される、ブロックチェーンはEUデータプライバシー規制に完全に準拠しており、大きな競争性をもっています。

このように、 リスクもありますが、将来的にも有望なプロジェクト になっております。

 

 

COIN OTAKUがあなたの代わりに聞いてきます!

ICO調査員
SHIVOM(シボム)への質問お待ちしております!