【Vol.7】コインオタク伊藤のクリプトジャーニー〜ドバイの投資組合がTOBした通貨を知っていますか?〜

伊藤健次コラム

発行日: 2018年10月07日発行 

伊藤健次

伊藤健次のクリプトジャーニーとは、その名の通りCrypto=暗号通貨 Journey=旅行 を意味しており、僕が仮想通貨系の人脈を駆使して国内・海外全ての活動を週次で皆様にお届けしているものです❗また、伊藤健次のオンラインサロンLINE@でユーザーの皆様からいただいた質問にも回答しております😉

《目次》

1.近況

伊藤健次の10月1日〜7日の活動について

2.Q&A

COINOTAKU公式LINE@やTwitterでいただいた質問について


近況              

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最近のコインオタク伊藤の活動内容をお伝えします!

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さて、今週は引き続き日本でアポイントをたくさん入れておりました。

仮想通貨というよりも「ブロックチェーン」に特化した週でした。仮想通貨に詳しくてもブロックチェーンに詳しい人はまだ少ないというのが日本の印象です。

ブロックチェーン技術者、ブロックチェーン講師、大手企業のセキュリティ担当者など実際の現場でブロックチェーンを仮想通貨以外に生かそうとする方々の意見や活動を取り入れ今まで以上にこのテクノロジーの価値が体感することができました。

正直なところ、自分自身もブロックチェーンを誤解しているところがあり、世の中には正しい情報が少ないとも感じておりますので、セミナーやオンラインサロンの場ではテクノロジーに触れた話も増やしていこうと考えております。

ちなみにブロックチェーンを扱う人に言われて印象に残っている質問があります。それは、

「リップルって価格上がりますか?」です(笑)。

技術知っているだけじゃ勝てない市場ですから、ブロックチェーン難しいな~と感じている方もご安心ください!

※一番左の写真は、僕がコンサルをしたSwissBorgというプロジェクトのグッズです❗プロジェクトでいただいたものを、僕のTwitter(@it0ken)上でフォロリツ企画していますので興味がある方はフォローしておいてくださいね。


 

Q&A

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このコーナーでは、皆さまの質問にコインオタク伊藤がお答えいたします。

LINE@にてたくさんのご質問を受け付けております!

また、本文最後に記してあるQ&Aルールを守って頂きますようお願いいたします。

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【Q.1】

今後世界の金融覇者は米国ではなく、中国に変わると思いますか?

🔷A🔷

面白い質問ですね!

金融の覇者は米国ですし、今後ビジネスは中国が頭角を現すのも目に見えてますね。

ただ、米国も中国も覇者になるかどうかは国民次第です。

もう国に依存する生活から出たい人が多いでしょう。これもバランスだと思います。

経済的な自由を手に入れるというのが、お金を持って成功することですが、経済的な自由と限定しているのはその他の自由は国によって拘束されているいるためです。

経済的な自由は国の中にいる限り、国の意向により移り変わります。

通貨の価値が無くなったり、資産を没収されたり様々なリスクがあります。

そもそも国なんていらないんだ!という考える自由主義の台頭があると思ってます。仮想通貨経済の中の人は自由主義者多いですし。

すると、次の覇者は米国なのか?中国なのか?という問い自体が意味のない行為になります。

この選択肢に入っていない国の国民は自由主義に傾きやすいと思います。日本もそうですよね。日本と一緒に沈むのは嫌だな~と考えていれば自由主義の仲間入りです!笑

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【Q.2】

こんにちは伊藤様、いつも有益な情報を頂きありがとうございます!

さて、ひとつ質問ですが

以前にビッサムの独自トークンを発行するというICOに友人を通じて参加したのですが、その後ICO案件はどうなったのかご存知でしょうか?

もしご存知でしたら教えて下さい。

どうぞよろしくお願いします

🔷A🔷

ご質問ありがとうございます!

Bithumb Coinですね。流行りましたね!

さて、この情報を取得するのは少々難しいです。

理由は、機関投資家向けの非公開募集であったためです。

同じスキームを使ったICOにTelegram ico(TON)があります。

これらの情報は、非公開であるため、ニュースにも噂にも出てきません。

募集だけが存在し、その後の進捗などは追うのがとても難しいのです。

もちろん本物かもしれませんし、SCAM(詐欺)なのかもしれませんが、現時点でそれを判断することはできません。

こちらはTereglamよりもは確認しやすい距離にあるICOであるため、直接Bithumbにヒアリングをかけております!

続報お待ちください!

BITHUMB(ビッサム)の口座開設・登録からログインまでの方法を日本語で解説 (COIN OTAKU)

2017.12.18

仮想通貨の資金洗浄を食い止めろ!ビッサムが11か国と取引中止へ (COIN OTAKU)

2018.06.15

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【Q.3】

17日の有料セミナーに参加する予定なのですが、10月中にオンラインサロンへの入会を考えていまして、重複することになるのであれば、大変恐縮なのですが、セミナー代3000円をサロン入会費用に回した方が良いのかと思いまして相談させて頂きたいのですが、どうするのがベターでしょうか。

🔷A🔷

ご質問頂きありがとうございます!

17日のセミナーもオンラインサロンも検討いただいていてありがとうございます。

もちろん内容はそれぞれ違うのですが、サロンの方が情報量は多いことは確かです。

ただ、是非17日のセミナーにも参加していただきたいと思います。理由は、伊藤のセミナーは常にその時その場で話ができる最新の情報を提供しているからです。

オンラインサロンは集大成になりますが、歴史や過去の情報を知っていることは今後にとてもプラスになります。

オンラインサロンの情報をまとめるために様々な紆余曲折がありました。

この紆余曲折の部分に触れることができるのも日々のセミナーであるとご理解いただけましたら幸いです!

時間が無いよ!という場合は、オンラインサロンだけを受けて頂いても大丈夫です^^

オンラインサロン『仮想通貨2.0』の詳細 (COIN OTAKU)

2018.11.01

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【Q.4】

EOS RAMについて詳しく教えてください!

🔷A🔷

ご質問ありがとうございます!

EOSのRAMは最近トークン価格が高騰して着目されましたね!

実は伊藤もEOSのマーケティングに関わっていたことがあり、直接本体へ具体的なヒアリングをかけております。

詳細に関してはコインオタク本サイトでも記事にする予定ですのでお待ちください!

さて、簡単にRAMとトークン価格が高騰した理由を解説します。

EOSはイーサリアムのようにDapps(分散型アプリケーション)を作るためのプラットフォームです。

最近は皆さんの情報量も増えており、Dappsを作ったことがない人でもERC20というトークンを聞いたことがあるかと思います。

イーサリアム上でトークンを作る際に、必要になるトークンがERCとなります。※ERC20やERC223など複数の規格があります。

EOSとRAMはイーサリアムとERCの関係に似ております。

EOS上でDappsを作る際はRAMトークンが必要になります。

そのため、EOSとRAM、イーサリアムとERCはトークン価格に相関性があります。

EOS上でDappsがたくさん作られることになれば、RAMトークンの価格も上がるということです。

EOS上のDappsはまだそんなに多く作られておりません。

それでは、なぜRAMトークンの価格が上がったのか。

その答えは、EOSが評価され今後RAMが活用されるようになるという期待です。

さらに、RAMの発行総数は決められていて(このあたり詳細はコインオタク本サイトで記事にします)希少価値があります。

RAMが大きく買われた理由はこのようなトークン設計による影響も大きいです。

ただし、やりすぎは何事も良い結果を生みません。RAM価格が高すぎるとEOS上でDappsを作ろうとするプロジェクトは減ります。

このバランスをEOS側でも課題と捉えている様子がうかがえます。

このあたりを直接確認してきますので、続報をご期待ください!

EOS(イオス)ミートアップイベント参加レポート【コインオタク伊藤登壇】 (COIN OTAKU)

2018.05.12

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【Q.5】

ZUTTOというICOはいかがでしょうか?(以下は、自分が知っている情報を共有します。)

【ZUTTO✖️民泊】

ZUTTOというサービスを世の中に広めいくもう一つの手段が、世界中のカップルや家族が日本国内に観光する際に宿泊する民泊プロジェクトです。

民泊運営代行の最大手の企業とのプロジェクトで、神奈川県の箱根にZUTTOという名前の民泊施設を

複数の建設します。 冬は雪も見れるし、富士山も絶景の年間1900万人の外国人が訪れ、600万人が宿泊している最大級の観光地です。

ここの支払いをZUTTOCOINで支払うと仲介料が無料になるなど、さまざまな特典を用意しています。

またこれらの民泊の予約サイトもZUTTOで運営します。

【物理的に暴落のしようがないICO】

一番大事な特徴④

今回のコインはICOだけでなく、STOと呼ばれる仕組みも一部導入しているため、

全体の9割が大口購入者に割り当てられ、大口購入者は、コインが売れないロック期間が上場後半年継続します。

つまり

残りの1割のロックのかからない小口購入者がしっかり売り抜けることができるコインです。

特徴⑤

今年12月に日本大手クラウドファンディングサイト上でも取り上げられます。

特徴⑥

上場箇所は全5箇所もちろん日本人が開設可能な取引所です。

特徴⑦

すでに、飲食店等でコイン決済ができるシステム会社と業務提携済み。

全国の仮想通貨決済ができる飲食店でZUTTOCOINが利用できるようになるのも秒読み??

🔷A🔷

ご質問ありがとうございます!ZUTTOというプロジェクトが良いかどうかの判断をすればよいでしょうか?

同名のプロジェクトがとても多く、いただいた情報を元に評価をさせて頂きます。

STOであること、ロックがしっかりとされていることは、必要ですが、トークン価格を必ず上げる要素ではありません。この点はご注意ください。STOであっても、ロックがかかっていてもトークン価格が下がることは多いです。

もちろんプロジェクトを応援するという場合は、トークン価格が上がろうが下がろうがあまり関係ないことですので、プロジェクト自体の内容も所感を書かせていただきます。

ZUTTOのプロジェクトは、決済通貨のようですが、何か具体的な課題解決を図るプロジェクトではなさそうです。ちょっとお得に使えるというプロジェクトではないでしょうか。

例えば、ZUTTOを使って得られるお得さが、ZUTTOを使う手間(法定通貨からZUTTOへ切り替えるスイッチングコスト)を上回る必要があります。

法定通貨決済もできるところで、ZUTTO決済を同時に設けた場合、ZUTTO決済をする人が現れだすのは大体法定通貨よりも半額くらいお得感を感じると人はZUTTOを使っても良いかな~と思い始めます。

これは、ディズニーランドが行ったクーポン券の実験結果を参考にしてます。

ディズニーランドへ行きたいと思っていない人を動かす場合、入場料金が半額であれば興味なかったディズニーランドへ行ってもいいかなと思える人が出てくるという話です。

無理やり人を動かすにはそれほど大きな力が必要です。

反対に、ZUTTOでなくてはいけないというブランドを確立することができればZUTTOの価値も上がる事でしょう。

これは、これからのマーケティングによって変わる部分なので今現在でどうなるかという予想は立てられませんが、是非一度プロジェクトの話を聞いてみてプロジェクトの魅力を肌で感じてみてください。

ご自身がZUTTOのファンになることができれば、未来は明るいと思います!

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【Q.6

ACDの上場はいつですか?

🔷A🔷

Twitterライブでのご質問頂きありがとうございます!

特定銘柄の上場先や上場時期を回答することは控えております。

オープンの場ではなかなか回答がしにくいため、是非、直接LINE@やセミナーにご参加いただいてご質問頂けましたら幸いです。

ACDは今も順調にプロジェクトは進んでいると伺っております!

株式会社ACD、中国最大のSNSアプリ「WeChat」内の『全日空海淘WeChatミニプログラム』を日系越境EC事業者として初めてリリース (COIN OTAKU)

2018.08.27

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【Q.7】

ミンドルのTOBについてどう思いますか。

🔷A🔷

Twitterライブでの質問頂きありがとうございます。

情報は知っていたのですが、オープンになっている情報かどうか生配信中に確認が出来なかったため濁した会頭になり失礼いたしました(汗)

すでに公開済みの情報と確認が取れましたので、回答をさせて頂きます!

MINDOL(ミンドル)という仮想通貨が、

AbuDhabi Dubai STOB Series22 Investment Limited Partnership

というドバイの投資組合がTOB(公開買い付け)を行うという話です。

TOBと言っても株式ではなく、ミンドルのトークンです。

まず、真偽からですが、これは伊藤も直接確認をしており本物です。

次に、TOBするとどうなる?というところですが、すごく単純にトークンの価格は上がります。未来の買い付けの情報を出してますからね。

この裏の意図を読むことにしましょう。

何故TOBをしたのか?という意見が存在します。

確かに機関投資家がミンドルが欲しくなった場合、黙って市場から買ってもいいですし、プロジェクトへ直接交渉することも考えられます。

TOBをすることで、新規の買手を増やしたいという意図があったのは間違いないでしょう。

まだTOBが始まったばかりなので、これが本当にトークンの価格にどれくらい影響するものなのかは見ものです。

タイミングが合えば、今よりも5倍近い価格での買いの表明ですから、投機的に参加する人が増える可能性は高いです。

TOBが終わるタイミングでまた何か大きなニュースを仕掛けてくるのかもしれません。

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【Q.8】

以下に画像を添付するsignalの記事ですが、 「xRapid」とは

SWIFTなどの国際送金に変わるモノなのでしょうか??

※添付画像以下参照

🔷A🔷

ご質問ありがとうございます!

リップルのイベントSWELLをきっかけに、リップル界隈のニュースが話題になりましたね!

リップルは国際送金をテーマにしており、なかなか一筋縄で理解できないのが厄介です(汗)

ご質問頂いた「xRapid」とは、詳しい解説サイトがたくさんありますので、今回は簡単に分かりやすくまとめたいと思います。

今の国際送金は、SWIFTという規格で行っております。これは、中継銀行が必要な仕組みです。

リップル社は「xCurrent」という規格を作り、中継銀行がいらずにやり取りができる仕組みを作りました。

ここではまだ、XRP(リップルのトークンです)は使われません。

信用力のあるメッセージ送信サービスです。メールみたいなものです。

リップル社の次の実用性のある国際送金の規格として「xRapid」という仕組みがあります。

これは直接XRPを送金に利用しようという内容です。普段皆さんが仮想通貨を送金しているように、国際送金することができる仕組みです。

「xRapid」が浸透するとどうなるか。

銀行がXRPを買います。

ということは、XRPの価格が上がるよね!という論理でXRPホルダーは「xRapid」の実装を今か今かと待ち望んでいたというわけです。

実際に「xRapid」の実用の発表があったわけですが、思うようにXRPの価格上がっていないですね。

恐らくこの理由は、みんなが「xRapid」を知らないからだと思います。

リップル社はこれからマーケティングに力を入れていくことになるでしょう。

伊藤はよくリップル支持者と言われますが、リップルの問合せが多く、リップルに関する発言が多くなるためです(汗)

コインオタク伊藤は全ての仮想通貨を平等に支援しております!!

IYRK!

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【Q.9】

先日のTEMZで登壇していたQurasという匿名系スマコンプラットホームプロジェクトについてですが、彼らが主張している匿名の必要性を鵜呑みにすると、イーサなどのプラットホームで様々なセンシティブなデータを扱うプロジェクトが成り立たないような気がするのですが、イーサなどのプラットホームは送金履歴や残高などだけでなく記録される全データが丸見えということなのでしょうか? 技術的に高度過ぎてよくわからないので解説お願いします。

🔷A🔷

ご質問ありがとうございます!

イーサリアムは全データが丸見えであります。そして、クローズド(非公開)にする仕様もあります。

多くのプラットフォームは、オープン・クローズをプロジェクト側の都合で選択することが可能です。もちろん、コスト、技術、リソースを見て判断することになります。

今回の質問は、QurasとEthereumのそれぞれの技術の程度・レベルの問題にもなるため、Qurasチームに頂いた質問をぶつけてみました。

少々専門用語がありますが、そのまま回答を転載します!

ご回答が遅れ大変申し訳ございません。ご質問の件ですが、ethereumにおけるゼロ知識証明技術であるzksnarksに関するニュースも出ていますが、ethereumプラットフォームにおいてzksnarksを使えば残高は隠す事は可能ですが、トランザクションの履歴を隠す事は出来ません。Ethereumの開発思想と違い、qurasではgasも匿名化してますので送金履歴はもちろん隠す事ができ、ethereumがhttpだとしたらqurasはhttpsというようなイメージを持って頂けたらと思います。quras VM(仮想マシン)にもゼロ知識証明を導入しており、独自のオペレーションシステムを実装しています。ethereumでもデータのencryptionは可能だと思いますが、トランザクションの匿名化などによりプライバシー保護などに関してはqurasの方が優位性があると思っています。また、トークン発行者にも自社トークンで生じたトランザクションフィーの分配も将来的な導入を検討しており、独自性と優位性を高めていけたらと思います。ご興味を持って頂きありがとうございました。

以上です。是非参考にしてみてください!

【伊藤登壇】TEAMZブロックチェーンサミット〜業界のトップ達は市場の未来をどう考えているのか〜 (COIN OTAKU)

2018.10.16

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【Q.11】

マカフィーがチェアマンに就任したApolloという匿名プラットホーム系のプロジェクトについて将来性を知りたいです。 個人的にはこの通貨の送金スキームは大好きです❤️

🔷A🔷

ご質問ありがとうございます!

これは良いコンセプトですね!ちょっと調べたのですが、日本語のコンテンツが全然ないのでコインオタクで取材をして記事にすることにしました。

記事公開まで少々お待ちください。

WPを読んだ所感としては、暗号通貨の原点回帰ともいえるプロジェクトで日本でもコアなファンが誕生しそうです!

匿名系のプロジェクトは将来のニーズがあるため広がりますが、実は本当に匿名かどうかというのを調査する必要があります。

例えば、セキュリティシステムが実はウイルスであったというような笑えない話が横行する世界です。

匿名と言いつつどこかではトランザクションが把握されていた、、なんてことも起きてしまうので、匿名系はしっかりと裏取りが必要になります。

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以上が、クリプトジャーニーでした❗

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過去のクリプトジャーニーはこちら↓↓↓

【Vol.6】コインオタク伊藤のクリプトジャーニー〜イーサリアムは何故20,000円を切ったんですか?〜 (COIN OTAKU)

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【Vol.5】コインオタク伊藤のクリプトジャーニー〜取引所コインってどうなんですか?〜 (COIN OTAKU)

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【Vol.4】コインオタク伊藤のクリプトジャーニー〜値上がりしそうなコインを教えてほしいです!〜 (COIN OTAKU)

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【Vol.3】コインオタク伊藤のクリプトジャーニー〜保有しておくべきICOはあるのか〜 (COIN OTAKU)

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