【情報量日本一位】Endo Protocol(エンドー)をコインオタクが徹底調査!

あのICOは今!?
ICO調査員
こんにちは、コインオタクICO調査員(@_coin_otaku_)です。

コインオタクでは読者の皆さんから寄せされたご意見から、 「あのICOは今どうなっているのか?」 を、徹底調査してレポートして参ります。

私達コインオタク調査員は、プロジェクトに直接問い合わせるのはもちろん、ネットの意見や口コミからレポートを作成しております。中立な立場を保つため、双方の事実・意見をまとめています。

今回はEndo(エンドー)について、その実態や詳しい概要を徹底調査し、レポートしていきます!
Endo(エンドー)の特徴

・ブロックチェーン技術により、企業、政府、あらよる組織に検証とデータ管理のために、安心し信頼できるシステムを提供

 

・非中央集権化されたレジストリ技術によってあらゆるデータ交換、資産管理、システム状態の変更などを簡単にしたアクセスツールを提供

 

・多くのアプリ

1. ENDO Documentes

2. ENDO KYC

3. ENDO Workflow

4. ENDO Legacy

5. ENDO Base

6. ENDO Reviews

Endo(エンドー)の基本情報 

案件名:Endo(エンドー)

シンボル:ET

通貨企業:ET

販売時期:2018年6月20日〜2018年8月25日

OKEX, KuCoin, BTC-Alpha, HitBTC, YObit.net

ブロックチェーンのタイプ:イーサリアム

ソフトキャップ:10億円

ハードキャップ:15億円

調達済み:2億円

ボーナス:USA, China, Canada, Singapore, New Zealand, Iceland, Thailand, Afghanistan etc

Endo(エンドー)の公式サイト、SNS一覧

公式サイト:https://endo.im/jp

公式ホワイトペーパー:https://endo.im/jp/whitepaper/

公式Twitter:https://twitter.com/endo_protocol

公式Facebook:https://www.facebook.com/endoprotocol

公式Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCMy8l1hrfGd5B9idyQTH4KA?view_as=subscriber

公式Medium:https://medium.com/@endo_protocol

公式Instagram:https://www.instagram.com/endo_protocol/

公式GitHub:https://github.com/ENDOprotocol

公式Telegram:https://t.me/endo_jp

公式Raddit:https://www.reddit.com/user/endo_protocol

公式Linedin:https://www.linkedin.com/company/endofication/

SNSの規模としてはFacebook: 10,226 ライク、Youtube: 7,588 登録者、Medium: 130 フォロワーズ、Instagram: 4,694 フォロワーズ、Telegram: 892 メンバー、Twitter: 1,439 フォロワー

Endo(エンドー)取引所一覧 

Endo(エンドー)の特徴 

Endo(エンドー)の目的 

詐欺から企業、機関、個人を保護する目的があります。 現代の大半の人々はインターネットを通し仕事を行なっており、顧客と直接対面する機会が減少しています。顧客との対面で関係を築くことができないため、顧客らのアイデンティティを検証することが困難です。偽の書類でより良い地位についたり、個人に関する最新のデータがなく古いものだけ残っている場合、有効でない古いデータのみ残っているためその個人は好き勝手することができます。 現代の技術では署名や印章を偽造することは安易なことですが、確実で価値があるとされている方法が他に存在しないため、人々は書類に頼らざる得ません。

そんな中で伝統的な紙ベースでの個人または企業情報の保管の安全性を高めます。 人々は人生を通して自分自身に関して大量の書類を蓄積します。例えば個人としては様々な証明証、卒業証書などが挙げられます。企業の場合、注文書、契約書、合意書などがありますが、その重要なデータのほとんどは紙ベースで保存されます。しかし、文書で保管されると文書自体が劣化してしまったり、紛失してしまったりする可能性があります。また、文書の改ざんが行われてしまうというリスクも併せ持ちます。しかし、伝統的である文書の保管は個人情報と識別情報を照らし合わせるのに依然として有効的な方法として捕らえられているため、安易にデータベースに移行できないのも現実です。

要は、どのタイプのデータにも確実で安全な環境を作り出すことがEndoの目的ということです。

Endo(エンドー)問題視した課題

情報が意図的に操作、偽造されることや、集中化の中央サーバーの故障やハッキングによりデータを損失するリスクがあります。もしくは、文書の管理不足によるデータ損失のリスクもあります。

各組織に存在する情報検証のための独自メカニズム(データの種類、提出期限、提出方法、提出場所が異なる)によってかかる不要なコストも発生しています。

また、全てのデータが管理されている絶対的データソースの欠如も課題として挙げられます。データは様々なチャネルで異なるソースから収集しなければならないため、情報の利用が困難、複雑化するのです。

異国間でもデータ交換の際、翻訳と情報保証を行わなければいけないため複雑化しています。

また現在文書、証書、証明書にはバーコードとホログラフィックを利用して保護されていますが、それでもなお海賊版が出回っていることが問題視されています。

環境問題も注視されています。紙製造に欠かせない木の伐採に加え、製紙工場におけるもっとも深刻な環境問題は紙の漂白に使用される塩素および塩素化合物の利用、硫酸塩及び亜硫酸塩技術の使用ですが、それをブロックチェーンテクノロジーを導入することにより、紙の利用量減少させ環境問題を解決することができます。

紙を利用するということは多くの天然資源を消費するだけでなく、同時に財務資源も消費しています。ブロックチェーンを利用し、多くの書類を作成する必要がなくなると会計士、弁護士、秘書など大量のスタッフを雇用する費用も抑えることができるようになります。

Endo(エンドー)が目指す世界

ブロックチェーン技術により、企業、政府、あらよる組織に検証とデータ管理のために、安心し信頼できるシステムを提供することと、非中央集権化されたレジストリ技術によってあらゆるデータ交換、資産管理、システム状態の変更などを簡単にしたアクセスツールを提供することです。

また、暗号アルゴリズムは参加者間の虚偽情報の出現を防ぐ世界を目指します。

これらの機能により企業、政府、あらゆる組織は、機密商業データや個人データの高いセキュリティを効率的にかつ簡単に維持、管理することができりようになります。

他のICOに比べて優れている点 類似プロジェクト

5つのレイヤー

Points

1. ブロックチェーン&ストレージ

2. プロトコル

3. プラットフォーム

4. アプリ

5. API

 

1. ブロックチェーン&ストレージ

レイヤー(コア) ブロックチェーン(Ethereum, Bitcoin, Graphene)そしてデータストレージ(Dropbox, Storj, Amazon, IPFS)

2. プロトコル

ENDOエコシステムの導体であり、情報とプラットフォームを結びつける

3. プラットフォーム

DPoSブロックチェーン技術で実行された中枢的レイヤー

4. アプリ

B2Bアプリ、KYC、書類のデータを保管していく層。アクティブに活動している層

5. API

インテグレーションが接続しているウェブアプリとiOS、Androidウェブサイトとモバイルアプリ

5つのメリット

Points

1. セキュリティ

2. 速度

3. Multi-blockcahin(マルチブロックチェーン)

4. 採点制度

5. ローカル処理

 

1. セキュリティ

非公開キーを採用した暗号化アルゴリズムによって、暗号化したままアプリ間を情報が行き来することができる

2. 速度

DPoSコンセンサスアルゴリズムを利用したDPoSアルゴリズムを利用しているため、1秒間に65,000件の取引処理が可能

3. Multi-blockcahin(マルチブロックチェーン)

いくつかのブロックチェーンにハッシュを送信することにより、検証された情報が消滅される可能性が減少する

4. 採点制度

開発した企業に関する情報を分析の上、アプリを評価する

5. ローカル処理

ローカルハッシュは暗号化されて情報が保存されているため、必要に応じて情報の保護保証がされます。

 

ハンコや署名入りの紙文書をデジタル化し、それに基づきその人のデジタル身分証を受け取ることができます。身分証の中にはデジタルパスポートなどが含まれています。

身分証明だけでなく、事業でなどの業績(キャリア)、賞、指数、取引先など個人情報はもちろんのこと、企業情報、公開情報を管理することも可能です。顧客が希望した場合のみ、保存された情報への第三者のアクセスが許可されます。この情報公開はプラットフォームを通し行われるため、指定された情報のみ公開するという安全性が保たれるのです。

ENDO(エンドー)のボルトネック

Points

1. アカウントへのアクセスの喪失

2. 偽のデータをアップロードする機能

3. トークンを操作する時の調整の欠如

4. アプリケーション側のユーザーデータの漏洩

5. コミュニティメンバーの様々な目的

6. 基盤となるプラットフォームが貧弱化する恐れ

 

1. アカウントへのアクセスの喪失

プラットフォーム上のアカウントへのアクセスが失われる可能性があります。KYC(know your customer)の手続きを済ませたのち、アカウントをリンクする場合、このプロセスを非中央集権化させるために、異なるエージェントからKYC手続きを再度完了させることでアカウントへのアクセスを回復することができます。 また、アカウントが確認されていない場合、ユーザーはいくつかのフレンドアカウントを指定することが可能です。それぞれのアカウントから新しいリカバリーコードの一部を受け取り、入力することによって失われたアカウントにアクセスすることができるようになります。

2. 偽のデータをアップロードする機能

ヴァリフィケーションでは、データの不変性、作成者、読み込み時間を保証します。しかしENDOはシステムに一度ロードされたデータの正確性を保証する機能は付いていません。ENDOはデータ発行者に関し最大の情報を収集し、ユーザーがデータの信頼性に関して自己判断できるようオーブンスタイルで情報公開を行います。

3. トークンを操作するときの調整の欠如

ENDOアプリケーションの利用に関心のある組織母体は、特定機関法人として登録されていますが、暗号資産はほとんどの国で法律に記載されておらず、購入の規制もありません。そのため、これらの企業はトークンと相互作用しながら、ENDOサービスを利用することができます。

4. アプリケーション側のユーザーデータの漏洩

ENDOプロトコルを利用することによって、ストレージキーへのアクセスを分離することができ、いくつかの管理者とマルチ署名アルゴリズムを利用して暗号化されます。このことによりデータ漏洩のリスクが軽減されます。

5. コミュニティメンバーの様々な目的

ENDOブロックチェーンはエコシステム内の経済的決定に投票システムを採用しています。これにより、コミュニティの各メンバーは所持しているトークンの割合に基づいて間接的にシステム開発に影響を与えることが可能になりました。トークンの最初の販売で役200万個以上のトークンを購入することを禁ずる制限がかけられていたため、システム内の1人の参加者に投票が集中することはありません。

6. 基盤となるプラットフォームが貧弱化する恐れ

分散レジストリが直面する問題を解決することを目的としているため、新しいブロックチェーンシステム開発ではなく、既存のプラットフォームを利用しプロトコルを実装します。特定のブロックチェーンへの依存をある程度分散させる新しいプラットフォームの研究に尽力しています。 ENDOプロトコルを利用するとEthereumやBitcoinなど安定したパブリックブロックチェーンにデータをアンカーすることができます。

Endo(エンドー)の潜在的顧客

顧客

1. 支店を複数持つ事業主

2. 不動産

3. タクシーとレンタカーサービス

4. 収集家と博物館

5. 航空会社

6. 医療機関

7. 人事

8. 農業

 

支店を複数持つ事業主

支店間で請求書、契約書などの書類を同期もしくは交換することが可能です。

不動産

登録した顧客の現在の財産状況や、借り手の情報を一見することができます。

タクシーとレンタカーサービス

これらの企業はお互いの自動車予約の追跡システムを利用しあうことができ、効率よく人を運ぶことができます。

収集家と博物館

ENDO Legacyによって芸術品を確認し、芸術品の移動、販売歴を見ることができます。

航空会社

交通省によると現在航空会社は使用期限のわからない予備部品が3000以上、15万以上の不良部品、企業が生産に賛成しなかったにもかかわらす生産した部品は2000ほどになります。ENDOを利用することにより、飛行機の予備部品の不要なものを減少することにつながり、この統計上にあわられた無駄な部分もなくすことができます。

医療機関

警察と医療機関は患者の医療、健康記録にアクセスすることができ、そのおかげで健康に関することを更新し研究することができます。

人事

人材に関する職歴書類を確認することにより、潜在的な才能など現場から得られた本当の情報を確認できます。

農業

ENDO Work Flowは農地での生産も始まりから売り場の棚までの商品の状態を確認することができる。これにより、低水準の商品の輸入と販売を減らすことができます。

このようにホワイトペーパーには20の潜在的な顧客がリストされています。

Endo(エンドー)の対象の対象の顧客

顧客

1. ICO、登録、取引所

2. 公証人、法務

3. 運転免許証、武器ライセンス

4. 教育機関、トレーニングセンター、オンラインスクーリング

5. 管理会社

6. 不動産

7. 空港、鉄道

8. カジノ、ギャンブル

9. ホテル

 

・ICO、登録、取引所

KYC、ICOの承認を確認し、種類ごとに異なる追跡をします。

・公証人、法務

公証人は書類を承認することができます。

・運転免許証、武器ライセンス

拳銃所持許可証、銃剣の登録、運転免許証(自動車、船、飛行機)の発行を行います。

・教育機関、トレーニングセンター、オンラインスクーリング

資格や卒業証書の発行、有効期限を確認することができます。

・管理会社

借り手、マーケティングプレイス、安全とセキュリティ規則の追跡。

・不動産

不動産と土地所有者記録(ブロッカー、賃金、賃貸歴etc)

・空港、鉄道

承認されたマルチパスポートを 利用してチェックイン手続きや荷物の追跡を行います。

・カジノ、ギャンブル

賞金、掛け金と倍率の額を記録します。

・ホテル

予約を受ける、レビュー、顧客によって利用されている部屋の明確化。

このようにホワイトペーパーでは20の潜在的顧客がリストされています。

Endo(エンドー)のサービス紹介

Endo(エンドー)は、ブロックチェーン、プロトコルなど様々な検証サービスです。

Endo(エンドー)はいくつかのアプリを持っています。

アプリ

1. ENDO Documentes

2. ENDO KYC

3. ENDO Workflow

4. ENDO Legacy

5. ENDO Base

6. ENDO Reviews

1. ENDO Documentes

特定の人に属する文章を保管し、交換するために作られたアプリケーションです。文章を作成することもできます。作文書はレファレンスによって第三者と簡単に共有することができます。

2. ENDO KYC

KYCは登録、預金、貿易、投資などの用途に利用されます。しかし、異なる国や銀行は、個人の身元識別に関する情報を異なる方法で入手しなければいけませんでした。ENDO KYCでは個人の身元識別に関する上納のアグリゲータであった。ENDO KYCインターフェースを通し自分のIDについてのデータを別のエージェントに提供することが可能です。

3. ENDO Workflow

B2Bプロセスのためのアプリケーションプラットフォームです。文章の検証と共有のプロセスの迅速化が期待され、電磁文書のチェック、保存、共有、交換などいくつものアプリケーションを実装することができます。 また、アプリケーションのオープンAPUを使用しているため、他のソフトウェア製品と統合することができます。また、ENDO WorkfllowとSAP、1C、Google DocsなどのB2B市場で一般的なソフトウェア製品との統合により、企業ごとのビジネスプロセスを変更することなく文書を検討することがでるのです。 ENDO Workflowの分散化を高めるために、マルチ署名メカニズムが実装されています。これを使い組織は、データの送信を確認する責任者を任命し、必要な署名の数を設定します。

4. ENDO Legacy

ブランド品や高付加価値商品などの真正性を確認するサービスです。ブランド品を購入する際、購入者は商品の「ライフヒストリー」の全体を見ることができ、これによって偽造品購入を防ぐことができます。 貴重なものはQRコード、NFCラベルなどのデータストアを利用して識別され、ブロックチェーンと二重融合によって偽造や複製問題は解決されます。

5. ENDO Base

システムで発生したイベント(交通の検知、システムへの出入り、ファイルの変更などセキュリティ問題)についてユーザーに通知する特定のデータを提供するアプリケーションです。また、これらのイベントに基づきデータレコードをチェックします。 データソースは、IFTTT、Zapierなどのアクションの自動化のための一般的なプラットフォームとなっています。

6, ENDO Reviews

商品やサービスに残された全てのレビューを記録します。

 

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Endo(エンドー)への質問お待ちしております!
 

Endo(エンドー)のトークンの配分   

開発者であるヤン氏はICOごトークン価値を60倍にすると豪語した人物であり、ソフトキャップは5,000,000USD、ハードキャップ5,000,000USDでした。

付与ボーナス

6/20〜7/3:ボーナス最大20%、

7/4〜7/11:ボーナス最大16%、

7/12〜8/25:ボーナス最大10%

Endo(エンドー)ロードマップ 

  1. アプリケーションと関係団体の数を増加。
  2. コミュニティの量を増加。
  3. 問題テストネットプラットフォーム。
  4. ENDO Baseアプリケーションを実行。
  5. ENDO Legacyアプリケーションを実行。
  6. KYCアプリケーションを実行。
  7. WorkFlowアプリケーションを実行。
  8. プラットフォームの採択。
  9. Baseアプリケーションを実行。
  10. 生体認証
  11. EOSブロックチェーン統合
  12. EOSスマート契約はENDOプラットフォームのアプリケーションとして存在する。

とロードマップに記載されていますが、正確な時期は明記されていません。

Endo(エンドー)の運営メンバー 

ヤン・バルマンスキー/Yan Palmachinsky(開発者)

5年前に「Revain(リヴァイン)」という別のICOにも関わり、時価総額100位以内に入るほどにも成長させました。この際プログラマーとしてブロックチェーンの開発にも携わり、経験と確かな技術の持ち主です。彼の実力と信頼度の高さから、1人で15億(ハードキャップ限度額)を出したいという投資家があとを絶たなかったそうです。 また、ロシア連邦年金基金相談役(暗号資産部門)でした。

国本謙治

クリプトクラブジャパン(CCJ)というクラブの代表を務めている人物です。

過去に藤本京という偽名で「乗馬必勝法」のための商品を販売し詐欺行為紛いのことを働いていたと世間では噂されていますが事実関係についての情報は確認できていません。

Endo(エンドー)の最新情報  

ENDO Blockchain Protocolの開発

Endo(エンドー)の運営メンバーが力を入れて開発している「ENDO Legacy」に進展がありました。

ENDO Legacyとは、貴重品の改ざんを検出したり、本物かどうかを即時で確認できるサービスのことです。下記のURLからアプリへ飛ぶことが可能です。

ENDO Legacyは、11月に開催された国際的なファッションIT会議「Rush」にて勝利をおさめました。

このカンファレンスは340人以上もの応募者が殺到しましたが、ENDO(エンドー)は審査を通過させています。

現在、ENDO Blockchain Protocolは、ロシア、韓国、ベルギー、ドイツなどの様々な国で活動を広げています。

ドイツ最大の航空会社であるルフトハンザとも提携を進めています。ぜひビデオをチェックしてください。

そして、11月中には全てのKYC申請者の承認が終了しました。MEWへのトークン配布も完了しています。

Endo(エンドー)の将来性・まとめ 

公式サイトを含め全てのSNSの更新が2018年10月で止まっており、以降全く音沙汰がありません。開発者のヤン氏は上場後トークン価値を60倍にすると豪語していましたが、その発言が原因で巷では詐欺呼ばわりされたいました。今の状況を見ると詐欺としか言いようがないほどプロジェクトが機能しておりません。

書類をソフトデータで安全に保管するだけならわざわざブロックチェーンを使わなくてもよかったのではと思ってしまうプロジェクト。世界中の人々みんなとではないが、やろうと思えばGoogle Docsでできてしまう企画です。今後あまり未来はないのではと個人的に感じました。

 

 

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