【COINCOME】前年比120%の成長を続けるキャッシュバックサービス市場で COINCOME が選ばれる理由を解説!

調査員取材

今やキャッシュバックサービスの市場規模は約10兆円とも言われています。ECユーザーの6割以上がキャッシュバックやクーポンなどのリベートを受け、前年比120%の成長を続けています。

日常的に様々な企業やサイトのサービスを受けていますね!

キャッシュバックサービス市場が大きく成長する中、独自のマネタイズポイントと、会員数1,000万人を誇るキャッシュバックサービスの運営実績をもとに、『最もお得で便利』なキャッシュバックサイトを目指し、COINCOMEは誕生しました。

本稿では、COINCOMEの特徴、そして同サービスが選ばれる理由、会員登録方法まで解説いたします!

COINCOME(コインカム)の基本情報

プロジェクト名:COINCOME

通貨記号:CIM

総発行枚数:250億CIM

トークン規格:ERC

公式サイト

ホワイトペーパー

公式Twitter

公式Telegram

ショッピングサイト

COINCOME(コインカム)とは

独自のトークンによるキャッシュバックサイト

皆さんが普段から利用するネットショッピング。様々な形で「お得さ」を顧客へ提供します。
COINCOMEは、いつものネットショッピングをCOINCOMEを経由することで、CIMトークンがもらえる仕組みを開発し、 従来のネットショップ以上の「お得さ」を提供 します。

様々な方法でCIMトークンが貰える
いつものネットショッピングの際に、COINCOMEを経由するだけでCIMがもらえます。
また、COINCOME上でオファーされるウェブサービスの利用、 アンケートへの回答などに対してもCIMトークンを得ることができます。

自動的に増えていく
CIMの獲得量や保有量に応じて、自動的にCIMが増えていきます。

CIMトークンにはどんな用途があるのでしょう?

独自トークン「CIM」

CIMは、COINCOMEが発行する独自のトークンです。法定通貨によるキャッシュバックのほか、以下の用途を実装していきます。

CIMの主な用途

・ デビット/プリペイドカードやPayPalにチャージして使用
・ インターネット料金の支払い
・ 電子マネーにチャージして個人間の送金
・ 他のコイン、トークンとの交換
・ ブロックチェーンゲームでの利用


CIMは投資リスクがなく無料で始められるため、若者や主婦など誰でも手軽に始めることができることも特徴です。
また、クレジットカードの普及率が低い国での需要が大きく見込まれます。

COINCOMEが選ばれる理由

ユーザーと事業者双方の問題を解決

COINCOMEはユーザーと事業者、双方にブロックチェーンだからこそのメリットを提供し、各々が抱えている問題を解消します。

ユーザー

・キャッシュバックの期限切れ、ポイント消滅なし

・保有するトークン(CIM)の値上がりの期待

・ユーザービリティを保ちながら強固なセキュリティで不正の抑制が可能

・還元率が大きい

・より多くの報酬を獲得できる機会とその手段の提供

CIMの取引所上場後はリアルタイムで最小単位から換金可能

事業者

・引き当て負債による経営圧迫を解消

・収益期待の拡大化

・台帳管理の不整合を解消し、運営の効率化

・精度や速度などのトラッキング課題の解消

COINCOMEが更に選ばれる理由

運営メンバー
COINCOMEの運営メンバーに注目すると、様々なキャリアを持つ強力なメンバーが揃っていることが分かります。
多数いるメンバーの中から一部の方を紹介します。

金光 善浩 氏(CEO)

元リアルワールド(TYO: 3691)- 取締役
元フォーランドフォレックス(現 楽天証券)

東本 和人 氏(CFO)

元リアルワールド(TYO: 3691) 取締役,
元マクロミル(TYO: 3978)
元カプコン(TYO: 9697)
元ユナイテッド(TYO: 2497)- 執行役員
元セプテーニ(TYO: 4293)

タイレルシステムズ(プロダクト)
永久不滅.com(セゾンポイントモール)
TREASURE DATA開発

釣崎 宏 氏(ブロックチェーン・暗号資産アドバイザー)
テコテック – 代表取締役(※東京ビットコイン取引所 現DMMビットコインをDMMグループへ売却)


提携パートナー
COINCOMEは、600社以上とのショップ・サービスと提携しています。
著名ブランドや人気総合ショッピングサイトを含む様々な大手グローバルショップ、サービスが日々増え続けています。

 

 

さらに、目を引くのは、ショッピングサイトです。

すでに数多くのストアやサービスを揃えており、 コアプロダクトローンチ前ながら、非常に利便性の高い印象を受けます。 

また、現在はオープンベータ版につきキャッシュバック率を下げていますが、正式版となるタイミングから、様々なキャンペーンも含めて還元率を上げていくほか、CIM保有量とCOINCOMEの利用頻度に応じたボーナスが付与される予定です。

COINCOME(コインカム)の登録方法

COINCOME(コインカム)の登録方法

先ず、COINCOMEのサイト(https://cimcome.jp/)へアクセスします。

1. 登録画面に進む

右上の「登録する」をクリックし、登録ページに進みます。


2. こちらの画面に飛ぶので、メールアドレスを入力し「登録する」をクリックします。


3. 登録したメールアドレスに送信されたURLをクリックすると、こちらの画面に飛ぶので、パスワード設定を行います。

パスワードの再入力終了後「設定する」をクリックしてください。


4. こちらの画面に飛びます。

 


5. 再度メールが送信されるので、送信されたURLをクリックするとこちらの画面が表示されるので、パスポートを用意して、アプリをダウンロードしてください。

アプリのダウンロードはこちらから可能です。

Google Play

Apple Store

本人確認手続き(KYC)は、日本語対応のほか、より簡単に登録できる仕様へ変更する予定です。

6. アプリのダウンロードが終了すると、こちらの画面が表示されるので、「CREATE MY YOTI」をクリックしてください。


7. どこに住んでいるかを選択し、「CONFIRM」をクリックしてください。


8. 年齢確認を行います。13歳以上である場合は「13 or over」を選択し、「COMFIRM」をクリックしてください。


9. こちらの個人情報に関する同意が表示されるので、「I UNDERSTAND AND CONSENT」をクリックしてください。


10. 再度同意を求められるので、「COMFIRM」を選択して下さい。


11. こちらの画面が表示されるので、「AGREE AND CONTINUE」を選択して下さい。


12. こちらの画面が表示されるので、「GET STARTED」を選択して下さい。


13. 電話番号の入力を行なって下さい。コードが送信されるので、送信されたコードの入力を行なって下さい。


14. 数字5桁のパスワードを入力してください。そのあとに再度同じパスワードを入力します。


15. パスワードの再入力が終わったら、こちらの画面が表示されるので、「CONTINUE」を選択して下さい。


16.  本人承認のための画面に進むので、「CONTINUE」を選択して下さい。


17. カメラとマイクのアクセスの許可が表示されるので、「OK」を選択して下さい。


18. 顔のスキャンを行います。

19. 文字が3つ表示されるのでその言葉を読み上げて下さい。

20. これらのビデオのアップデートが行われます。アップロードが終われば登録完了です。


21. iCouldに情報のアップデートをとって登録完了です。

個人認証方法

1. アプリのホームにある「ID Documents」を選択します。


2. こちらの画面が表示されるので、「ADD ID DOCUMETS」をクリックします。


3. 住んでいる国を選択し、「NEXT」をクリックします。


4. 「Passport」をクリックします。


5. こちらの画面が表示されるので「LET’S DO IT」をクリックします。


6. パスポートをスキャンして下さい。


7. スキャンが完了したら、データがアップロードされるのを待ちます。データがアップロードされたら完了です。


以上で個人認証の登録は完了です。
無事に登録が承認されると使えるようになります。

 

COINCOMEのブロックチェーン基盤をオープン化

COINCOMEは、これからの開発を通じ、ブロックチェーンを応用した様々な挑戦を公にしています。

Cookieのみに依存しないトラッキングシステムの構築・オープン化


・デジタルマーケティングにおけるGAFA支配からの脱却
・GDPRへの対応
・タグマネジメント重層化により生じているトラッキング精度、データ不整合の課題解決

キャッシュバックサービス台帳管理システムのオープン化


・キャッシュバックサービスをパッケージ化し、広く提供
・キャッシュバック交換先拡充の汎用性、付与の反映スピード、不正の課題を解消(ユーザー品質与信管理)

共通するデータ管理基盤にブロックチェーン技術を直接、間接、応用を試みながら利用する


・ブロックチェーン基盤で各種データが保存、展開されることで、アドフラウドなどを含む意図的な不作為、予期しない構造変化が起きづらいデータ構造体を構築可能に。
・COINCOMEユーザーの能動的な情報提供もマージし、データ価値と利便性の向上を図る。
・トラッキングシステム、キャッシュバックサイト構築のメソッドを共用化することで、今後も様々なプレイヤーの参入を促し、より健全で活発なインターネットマーケティングのグローバルな拡がりを支援、複数のDMPやADNW事業者によるコンソーシアム化も想定。

これら、デジタルマーケティングの中枢であるトラッキングシステムやキャッシュバックシステムを再定義し、EC市場の発展と新興国の成長を促し、またCOINCOMEのブロックチェーン基盤で開発する台帳管理システム、トラッキングシステムのソース、プロトコルをオープン化することで、 世界中にCOINCOMEベースのキャッシュバックサービスが誕生 します。