【情報量日本一位】STOトークンCSS (セルクル・ストック・サービス)を徹底調査!様々な消費シーンでの決済が可能に!

あのICOは今!?
ICO調査員
こんにちは、コインオタクICO調査員(@_coin_otaku_)です。

コインオタクでは読者の皆さんから寄せされたご意見から、 「あのICOは今どうなっているのか?」 を、徹底調査してレポートして参ります。

私達コインオタク調査員は、プロジェクトに直接問い合わせるのはもちろん、ネットの意見や口コミからレポートを作成しております。中立な立場を保つため、双方の事実・意見をまとめています。

CSS (セルクル・ストック・サービス)の実態を徹底調査しレポートいたします!

セルクルO2Oプラットフォームはブロックチェーン技術を使用し、法定通貨と暗号資産の両方による決済に対応する新しいビジネスプラットフォームです。
今回は「 Smart Contract for Everyone 」をビジョンとして掲げるChainBow社が開発したこのO2Oシステムを用いて利用されるSTOトークンとなるCSSについてご紹介していきます。

本文はヘッドラインニュースの後ですので、本文から入りたい人はスクロールしてくださいね。

CSS (セルクル・ストック・サービス) ヘッドラインニュース
CERCLE、プレスリリース 2019年7月29日

株式会社ChainBowが、次世代の店舗向け集客と販促アプリプラットフォーム「セルクル」をリリース。

多くの店舗お客様が共に持っている3つの課題を解決する対策をセルクルアプリプラットフォームに詰め込み、「顧客を集める」、「情報を届ける」、「店舗を育てる」を支える機能を実現しております。

1)セルクルアプリは、スマートなスマホ決済を実現しました。 

セルクルは、現在もっとも普及し信頼できるApple PayとGoogle Payでのお支払いをサポートします。今後、他のスマホ決済も追加する予定があり、ユーザーの選択肢は更に充実していきます。

2)セルクルアプリは、一歩先を行くO2Oマーケティングをサポートします。 

充実したスマホ決済を続々と提供し、オンラインの働きかけでユーザーを、オフラインの実店舗に誘導します。(オンライン to オフライン) お店の売上UPに直結し、O2Oの繁盛店になるための堅実なサポートを御提供します。

CERCLE、プレスリリース 2019年8月26日

ポイントカードならアプリ一つ!株式会社ChainBowが、ポイントカードを集約できる無料アプリ「セルクル」をリリース。

株式会社ChainBowは、個人消費者向けポイントカードを集約できる「セルクル」のiOS版とAndroid版をリリースしました。

セルクルはスマートフォンを活用し、ポイントカードを一つのアプリにまとめ、消費者の課題を解決するのが、弊社の一つの大きな目標として達成します。

 

セルクルアプリの「MyCard」機能は、ご自分の持っている物理的なポイントカードのバーコードを読み取り、それをスクリーンショットのように画面に表示させる超簡単な機能です。ポイントカードだけではなく、会員カード、図書カード、診察券なども簡単に取り込むことができます。

CERCLE、プレスリリース 2019年9月27日

東京オリンピックのインバウンドに向けたスマホ決済(Ali Pay、WeChat Pay、銀聯カード)サービスを提供開始

財布の紐が堅くなりがちな、“増税”の響きですが、実は大きな社会的な変化も同時に進行しています。賢い消費者の方々は、既にお気づきのこととは思います。キャッシュレス払いに、お得な特典が続々登場しているのです。

 

CSS(セルクル・ストック・サービス)のSTO基本情報

発行元 : Cercle シンガポールファンデーション

通貨記号 : CSS(セルクル・ストック・サービス)

株トークン:CFS (セルクル・ファンデーション・シェア)

販売トークン : CSS (1 CSS = 1 CFS)

STO価格:0.1 USD/CFS

プレセール開始日時 : 2019年10月21日
          日本時間10時より

発行枚数:100,000,000 CFSを発行、60,000,000 CFSを抵当

ブロックチェーン: ethereum

ホワイトペーパー:https://cercle.sg/files/cercle_sto_ja.pdf

CSS(セルクル・ストック・サービス)の公式サイト、SNS一覧

CSS(セルクル・ストック・サービス)のSTO概要

CSSトークンは、世界初めてのSTOイノベーションモデルであるBDRに基づいて発行されるO2Oプラットフォームトークンです。

株式会社ChainBowの株主であるCercleシンガポールファンデーションは、保有するセルクルO2Oプラットフォームの株式を担保にとり、STOトークンの発行と運営に使用します。

株式会社ChainBow(登録番号:2010501042876)は保有株式の20%をCercleシンガポールファンデーションに売却しますが、売却された株式も同ファンデーションが担保に入れ、それに基づいてトークンを発行し、将来的にセルクルO2Oプラットフォームの収益をもってCSSトークンを買い戻すと約束します。

現在、多くのパブリックチェーンや、他のユーティリティトークンが存在しますが、これらは投機的な意味合いを含むものが多く価格も安定しないため、これらのトークンの価値を証明できる根拠がほとんどありません。

一方ChainBowが行うSTOでは、一般の店舗・消費者向けとなる実在の収益モデルのあるセルクルO2Oプラットフォームを利用する事により、将来O2Oビジネスのユニコーン企業へと成長する可能性を持ち、10億ドルの時価総額でCSSトークンの価値を支えていける仕組みになっています。

STOについて

STO(セキュリティトークンオファリング)は株式や債権などの所有権をトークンとして表したもので、ブロックチェーンと組み合わせることで安全性や透明性、市場障壁の排除、所有権の細分化し取引できるものとして金融市場からも注目されている資金調達方法です。

日本国内でも、STOの普及に向けたビジネス機会を模索・実現する環境を整備することを目的とした「一般社団法人日本STO協会」が設立されました。

また、2020年4月から金融商品取引法が施行されることで、今後国内STOが暗号資産市場の拡大と利用拡大に一躍を担う期待が持てます。

CFS(セルクル・ファンデーション・シェア)と CSS(セルクル・ストック・サービス)の定義

今回のSTOでは、CSSCFSのダブルトークンの仕組みとなっています。

CSS (セルクル・ストック・サービス)

CFSの価値と連動する取引可能なデジタル権利証書であり、流通市場で自由に販売・取引ができます。

株の抵当となるCFSと1対1の価値で連動します。

CSSは将来的サービスシステムトークンとして使用される予定があります。

調達された資金はセルクルO2Oプラットフォームの市場シェアを迅速に拡大し、収益性を高める目的で使用されます。

CFS (セルクル・ファンデーション・シェア)

CFSは今回の投資対象となる株式トークンです。

株式会社ChainBowの株式価値と直接に連動するトークンであり、スマートコントラクトによって抵当され、流通市場での販売・取引はできません。

CSSトークンの発行

Cercleシンガポール・ファンデーションがスマートコントラクトによってCFSを質入れし、Cercleシンガポール・ファンデーションの金融システムのユーティリティトークンであるCSSを発行します。

CSSはセルクルO2Oプラットフォームで流通されるデジタル権利証書ですが、保有者はセルクルO2Oプラットフォームの収益配当を享受することができる一方、CSSはプラットフォームのエコシステムのユーティリティートークンかつプラットフォームコミュニティの権利証書としての機能を果たします。

STOでの買い戻し・贈呈・エグジット

買い戻しと贈呈 : 発行元が収益でCSS総量の40%となるまでに買い戻し、その後ステーブルコインをCSS所有者に贈呈します。

エグジット : 株式会社ChainBowが上場またはM&Aを行なった場合、税後のすべての収益で全てのCSSを買い戻し、プロジェクトをエグジットさせます。

ChainBowのSTOプロジェクト『 Cercle /セルクル 』

Cercleのビジョン、O2Oシステムとは

O2Oシステムとは

Online To Offlineという意味です。オンラインビジネスにおける商品・サービスを消費者に提供・販売することで消費者をオフラインの実店舗に誘導し、商品とサービスを手に入れるようにする流れです。

 

政府による「キャッシュレス社会」推進政策も徐々に浸透しつつありますが、
国内でのスマホの普及率に比べ、これらでの決済手段の普及ではまだ日常的という段階には達していません。

巨大な日本の消費市場においては、このポイントシステム、販売促進キャンペーン、店舗のタイムライン、サービス予約などを通じてオフラインの店舗情報をネットユーザーにプッシュし、ネットユーザーをオフラインの顧客に転化することができます。

「キャッシュレス社会」が日常的で安全なものとして浸透していくことでこれらのサービスが急速に普及・発展していくことが考えられます。

セルクルO2Oプラットフォームでは、これらの統合決済を突破口として、数万軒の店舗と消費者に日本のビジネス環境に適しているサービスを提供します。

当プラットフォームはブロックチェーン技術を基盤に、ビジネスアプリケーションをサポートすると同時に、自身もキャッシュレス社会へ進化するトレンドの中で収益を取得します。

さらに、その戦略的な目標はグローバルに向けており、オンラインサービス、オフライン店舗、消費者をつなぐ架け橋として、店舗顧客層の量的変化を質的変化へと飛躍させ、売上高を大幅に増加させることを目的とし、将来的には何十億もの消費者が真に利用できる「価値のインターネット製品」の提供を目指しています。

なぜ、セルクルアプリなのか?

リピーターを容易に獲得できる

お店の専属会員・ポイントシステムを使えるようになり、電子化ポイントデータの分析と管理が一目瞭然で、会員へのお得な特典情報のプッシュ機能で、リピーターを獲得します。

 

ソーシャルメディアと販売連動の活用

お店が様々なソーシャルメディアへの広告配信、情報拡散し、ページを見た人に予約や注文、お問い合せを促すといったビジネス活用をさせることで、コンバージョン率UPに繋がります。

 

スマホオーダーで、お店の運営をスマートに

テイクアウト、イートインをアプリの「スマートレストラン」機能で、電話での予約・注文対応の負担を削減し、お店の人手不足を解決でき、事前決済することで無断キャンセル対策に役立ちます。

ビジネスモデルとキャッシュレス社会の推進

・ポイントビジネスモデル
ポイントシステムは、成熟した現代ビジネスでの普及が進んでいます。またこれは会員サービスを提供するための最も好ましいビジネス戦略アイテムとなっています。

・ブロックチェーンの活用
顧客が得た様々なポイントもまた大切な資産です。

個々のポイントがそれぞれの別のシステム上で動く場合、管理方法やセキュリティ面などにもばらつきが生じてきます。

ブロックチェーンを用いてこれらの情報管理を一元化し、安全にポイント資産の動きを追跡することが可能となります。
さらに、ブロックチェーンは分散型台帳であるため、一度記録されたデータに対して、悪意ある意図的なデータ改ざんなどの操作を行うことは不可能であるため、ポイントシステムへの信頼度も高まります。

・キャッシュレス社会を目指す日本
日本は世界第3位の経済大国では、店舗や店舗が発行したポイントカードの価値だけでも毎年2兆円に相当します。これらのサービスポイントカードの保有率は95.9%にも達し、一人当たり10〜20枚のポイントカードを所有している事になります。

日本政府はキャッシュレス社会の発展を促進するために、2019年10月1日の消費税引き上げと同時に、全国共通の新ポイントを発行し、最終的に2002年開催のオリンピックや2025年開催の万国博覧会を経てキャッシュレス社会を実現することを目指しています。

CSS(セルクル・ストック・サービス)の特徴

セルクルO2Oプラットフォームでは、ブロックチェーン技術が基盤として組み込まれる事により、法定通貨だけではなく、ビットコインを含む暗号資産に対応する決済機能も実現可能となりました。

これは日本政府が推進する「キャッシュレス社会」へ進む重要なステップへとつながる事になります。

CSS(セルクル・ストック・サービス)のプラットフォーム

セルクルO2Oプラットフォームは、ApplePay、GooglePay、Visa/Master Card/AMEX/JCBカード、UnionPay、WeChat決済及びAliPay(増加中)などの法定通貨決済サービスを統合しているため、各店舗は自ら多数の決済システムをそれぞれ導入する必要がなくなり、セルクルO2Oプラットフォームの導入でこれらの全ての決済をスムーズに完了することが可能となります。

セルクルアプリはPayアプリではなく支払い窓口です。

法規定の遵守とセキュリティー

・法規定遵守と優遇税制の享受
セルクルO2Oプラットフォームでは、初期デザイン段階からコンプライアンス調査を実施してきました。

日本政府は、キャッシュレス社会の発展を促進するために税制上の優遇措置を策定しています。
セルクルO2Oプラットフォームでは、キャッシュレス決済事業者として、この優遇税制を享受しています。

日本国税庁は、2018年4月1日から店舗の帳簿書類は10年間保存しなければいけないと規定しています。セルクルO2Oプラットフォームでは、ブロックチェーン技術を用いて帳簿書類を保存するため、帳簿書類が改ざんされたり破損することなく10年以上保存することが可能です。

ビジネスパートナー

当プラットフォームの開発・運用チームは、野村證券、みずほ證券、SBI、Yahoo! Japan、UnionPay Japanなど、日本企業と積極的に協力しています。

さらに韓国・台湾・シンガポールなどの国々においても密接な関係を持つビジネスパートナーを持ちます。

グローバル戦略

日本に加えて、セルクルプラットフォームは韓国や台湾、シンガポールなどの東南アジア市場にも参入する予定です。

同時に、ドイツや米国などの成熟した商業社会で活動しているビジネスパートナーとともに、ブロックチェーン・ポイントシステム及びO2Oビジネス・イノベーション・モデルの出航を促進します。

CSS(セルクル・ストック・サービス)の運営計画

Cercleシンガポール・ファンデーションはセルクルO2Oプラットフォームの収益をもってセキュリティートークンを買い戻し・焼却し、その収益を継続的に全ての保有者に付与していく継続的デフレモデルです。

Cercleシンガポール・ファンデーションは発行した6,000万BDRトークンのCSSを買い戻し・焼却した後、別の方法で保有者に営業利益を還元していきます。

・CSS(セルクル・ストック・サービス)営業代理人収益システム

セルクル・ストック・サービスでは、三階層の営業代理人制度を採用しています。
この仕組みは、CSSトークン価値に積極的な効果をもたらします。

①代理人になるため、10,000枚CSSをロックする必要があり、CSSトークン価値キープできます。

②代理人へ、店舗様を獲得できると報酬があることで、店舗が一気に広がる可能性が考えられます。店舗様が増えると、ChainBowの収益も増え、買い戻しが強くなり、CSSトークン価値キープにメリットがあり、今後ステーブルコインをAirdropすることも多くなります。

〜 詳細は以下を参照してください 〜
【 セルクル営業代理人収益 

【 セルクル営業代理人収益 】図をクリックで詳細ページが表示されます

CSS(セルクル・ストック・サービス)のロードマップ

2019年10月は、24日のSTOを始め営業代理人制度の開始も予定されています。

STOの終了条件

株式会社ChainBowが上場し、または合併・買収が行われた場合はプロジェクトが終了し、税金を差し引いた収益をもって全てのCSSを買い戻します。

ChainBow / CSS (セルクル・ストック・サービス)の運営メンバー

Long LI (ChainBow創始者兼CEO, フルスタック・エンジニア)

20年以上のソフトウェア開発経験。日英翻訳ソフトウェア、インターネット・フリーソフトウェア、組込ソフトウェア、IoTなどの技術分野だけでなく、製品開発やマーケティング、販売に至るまで豊富な経験を持つ。

2016年からブロックチェーンとAIを組み合わせた相場情報提供ロボット「XiaoB」を開発。数百にわたる WeChat グループと Telegram グループに相場情報通信サービスを提供し、利用者は数万人にも上る。

スマートコントラクト、ブロックチェーン技術に関するサービスをも提供。日本ブロックチェーン愛好者コミュニティを組織し、講座などを開催した。

2006~2016年の間に近距離通信技術をメインして組み込みソフトウェアおよびハードウエア、IoT製品を企画、設計、開発。世界初の iPhone 用 SDメモリーアダプター、赤外線通信アダプター、RFIDリーダライタ、可視光通信キット、Bluetooth 4.0技術を採用した一眼レフカメラ向けのアクセサリーZGR、SmartShutter、Pinoutシリーズ、 スーパーリモコンのビビーコンなどを発売、オンラインサービスを提供。

2000~2005年に多くのインターネット・ソフトウェア製品を開発。
1996~1999年に富士通に英日・日英翻訳ソフトウェア(ATLAS)を開発。

Patrick Zheng (COO, ソフトウェアの設計・開発)

ソフトバンクのブロックチェーンプロジェクトに参加。機械学習と AI が堪能、ブロックチェーン、数学モデリングの専門家。長年にわたり保険数理モデルを研究。

Andy Mao (シニアプロジェクトマネージャー)

銀行システムの仕組み、資産管理・資産安全に関して深い見識を有し、日本の大手銀行のシステム開発にも参加。マーケティングにも経験が豊富。

Zhenjiang Yu (CTO, フルスタック・エンジニア)

Ruby on Rails の専門家、複数ブロックチェーンハッカソンで受賞。前から暗号資産取引所やイーサリアムに基づくスマートコントラクトのソリューションを開発。

Xueming Sun (フルスタック・エンジニア)

ハードウェア・組込のプロ。過去に軍事用組込システム開発をリード。2006年から組込システムとIoT製品の開発に専念。ハードウェアウォレットの開発を担当。

エンジェル投資家 / Jeffrey Lei (Bibox 創始者兼CEO)

暗号資産取引所のOKCoinの共同創設者、人工知能技術会社リミットエレメントの共同創設者、暗号資産取引所BiboxのCEOと創業者である。

投資家 / Fei Xiao Hao

Fei Xiao Haoは、中国トップのブロックチェーンメディア企業です。

CSS(セルクル・ストック・サービス)のまとめ

日本は現在、モバイル決済の分野において戦国時代に入ろうとしています。
最終的に、強大な利益を獲得できる企業は、決済分野だけではなく、決済が普及してから台頭するO2Oビジネスモデルであると予想されます。

日本における初めてのO2OプラットフォームとしてセルクルO2Oプラットフォームはいち早くこの分野に参入し、初期段階での開発作業とマーケティングを既に完了させ、間も無く訪れるであろう巨大なビジネスチャンスを迎えようとしています。

コインオタク伊藤
事業モデルは割と分かりやすいですが、まだ日本では早い概念です。店を呼ぶというオフラインtoオフラインの考え方は時間が何よりも貴重な日本人にはハマるかもしれません。
さて、肝心のSTO(セキュリティトークンオファリング)について解説します。
株式を資産の担保としてトークンを発行するセキュリティトークンは、日本でも専用の協会が立ち上がるなどこれからの市場をけん引する可能性を秘めております。
残念ながらまだ日本ではSTOができないため、今回のセルクルも実際にはシンガポールで行い、日本人が参加することはできません。
STOが成功すれば、日本のSTOの期待も高まるのでぜひ成功させてほしいですね!
ビットコイン高橋
トークンが2つあってややこしい。これに限る。
要は、STOトークンは証券として発行するけど普通のトークンにも交換して使うことができるよ!普通のトークンは自社の決済代行アプリで使えるよ!
ってこと。キャッシュポイントは取引手数料がメインのビジネスになるのかな?こういうモデルは投下するポイントさえ間違えなければビジネスとしては成り立ちやすいんだ。
決済できる電子マネーは多いんで、あとはどうやってユーザーに使わせることができるかが肝。ここさえクリア出来ればって感じかな。
あとトークンの価値としてだけど、ゆくゆくは大手にバイアウトするかIPOするかだと思うんだけど、STOで参加していた場合に恩恵を受けることができるかどうか。ってとこが重要だね。
Payを活かした次のステップへのチャンスは大きい!
 

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ICO調査員
CSS (セルクル・ストック・サービス)への質問お待ちしております!