話題のビットコイン(Bitcoin)について世界一詳しく解説

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ビットコイン高橋1章1話:話題のビットコイン(Bitcoin)について世界一詳しく解説

高橋
高橋
最近ビットコインて言葉をよく耳にするんだけど、マジあれ何なの?誰か教えて!!
高橋
高橋
と言っても詳しい友達いないし、誰か教えてくれないかな・・・
猫さん
猫さん
にゃーぉ
高橋
高橋
はっ?!あなたは誰ですか?
猫さん
猫さん
ただの通りすがりの猫よ。今回は私が特別に小学生でもわかるように教えてあげるわ
高橋
高橋
女神様っ!!

ビットコイン(Bitcoin)を小学生でもわかるように解説

ビットコイン(Bitcoin)とは、ごく最近に生まれた新しい通貨です。新しい通貨と聞いても、

生まれてからずっと日本円で生活してきた日本人はピンとこないかもしれません。

猫さん
猫さん
ビットコインとは、新しくできたデジタルデータの通貨
高橋
高橋
デジタルってことは、SuicaやPASMOみたいな電子マネーですか?
猫さん
猫さん
電子マネーは、結局は法定通貨。それとは全くの別物なの
猫さん
猫さん
イメージしやすくする為に比較表を作ってみたわ

今回は、ビットコイン(Bitcoin)という言葉を初めて知った方を対象に、一番身近にある法定通貨(日本円)とビットコイン(Bitcoin)を比較し、分かりやすく解説をしていきます。

日本円と比較して覚えるビットコイン(Bitcoin)

名称ビットコイン(Bitcoin)日本円
発行開始日2009年1月3日1871年6月27日
グローバル表記BTC(ビーティーシー)通貨コード(OR シンボル)
通貨単位BTC(ビーティーシー)¥、円(エン)、JPY(ジェーピーワイ)
補助単位なし(小数点が有効)銭、厘
発行国なし日本
発行主体なし紙幣は日銀(民間企業)、硬貨は政府
管理主体ブロックチェーン政府
取得方法専門取引所、販売所で購入銀行口座から引き落とし、手渡しなど
保管方法WEBアプリなどの専用ウォレット(財布)財布、タンス、銀行 など
猫さん
猫さん
ここで知って欲しいのはビットコインには発行主がいないということよ
高橋
高橋
いないのに何で信用できるんだろう・・・
猫さん
猫さん
それはビットコインが絶対に不正ができない仕組みを持っているからなのよ
猫さん
猫さん
これについては後で説明するとして、まずは法定通貨のおさらいよ

ビットコイン(Bitcoin)はどこが発行しているの?

日本円は日本の政府(金融庁)が管理

比較して見ると「発行国:無し」という部分に目が行くと思います。

通常であれば、通貨というものは国の専門機関で、その国の経済に合わせて発行をしております。

日本であれば、度々ニュースでも出てくる「日本銀行」です。
国の物価を維持する為に、新たな紙幣・通貨を発行したり、出回り過ぎれば回収することだってあります。
また海外も同様に、アメリカであればアメリカの中央銀行、中国であれば中国の中央銀行が、同じようにその国で使う通貨を管理しています。
こちらをひとまとめにして「法定通貨(フィアットマネー/Fiat Money)」と呼んでいます。

猫さん
猫さん
これらはひとまとめにして「法定通貨」と呼ばれているわ

 

ビットコイン(Bitcoin)に管理者はいない

猫さん
猫さん
これに対し、ビットコインは「暗号資産・暗号通貨」などと呼ばれているわね
高橋
高橋
お金は金融庁が発行しているから価値が保障されてるのは分かるんですけど、ビットコインは何で価値があるんですか?
猫さん
猫さん
2009年からビットコインは存在したわ。でも2017年になってやっと金融庁がビットコインを通貨として認めたのよ
高橋
高橋
政府不在の通貨を作ったのに、結局広めたのは政府というのは皮肉な物ですね

ビットコイン(Bitocin)は「 暗号資産・暗号通貨(クリプトカレンシー/Crypto Currency、トークン/token)」などと呼びます。
一番最初に出来たのがビットコイン(Bitcoin)ですが、その後似たようなコインが沢山作成され、今では数1000種類にも及びます。
これらを何と呼称しようか?という議論が生まれ、後に定まった言葉が「暗号資産(暗号通貨)」なのです。

ビットコイン(Bitcoin)は国が発行しているわけではありませんし、誰かが管理しているわけでもありません。
ある日突然空から降ってきた・・・わけでもないのです。

ビットコイン(Bitcoin)とは「 仮想空間に存在する通貨 」なのです。

先ほど「管理者はいない」と言いましたが、「ビットコイン(Bitcoin)を作った人」は存在します。
簡単に説明するなら、
 satoshi nakamotoという人が暗号資産という「システム」を考え出し、それに賛同した技術者が有志で集まって開発したもの なのです。

高橋
高橋
で、結局のところ何なんですか?
猫さん
猫さん
ビットコインはね、通貨という機能を持った絶対に破られることのないシステムなのよ

今ビットコイン(Bitcoin)が人気の秘密

高橋
高橋
なるほど!じゃあその「絶対に破られることがない」って仕組みというのは何なんですか?
コインオタク伊藤
コインオタク伊藤
それはじゃな、ブロックチェーンというしくみでトランザクションをまとめてブロックにしたものをチェーン状に・・・
高橋
高橋
うわっ!ちょっ、突然出ててきて何なんですかあなたはwww(しかもめっちゃ分かりづらい・・・)
コインオタク伊藤
コインオタク伊藤
ただの通りすがりのオタクじゃよ
猫さん
猫さん
オタクさん、ちょっと引っ込んでてもらえるかしら。分かりやすく言うと、ビットコインは一度記録したお金のやり取りは絶対に消せないしごまかせない仕組をしているということね
コインオタク伊藤
コインオタク伊藤
・・・
高橋
高橋
え、でもそれって当たり前じゃないの?銀行だってごまかせないじゃないですか
猫さん
猫さん
日本ではね。でも世界には銀行や政府が信じられないという国がたくさんあるのよ。
高橋
高橋
そうか!そういった国から支持されているから価値があるって言えるんですね

ビットコイン(Bitcoin)の利用価値

ビットコイン(Bitcoin)に管理者がいないということは、言い換えればどの国にいても普遍的存在であり続けることができるということです。

例えば日本から海外へ送金をする際に、通常1週間程かかる時間をビットコイン(Bitcoin)であれば10分以内で送金することが可能です。

例えば自分の住んでいる国が破綻したとしたら、自国の通貨は紙きれになりますがビットコイン(Bitcoin)で保有していれば資産は変わりません。

例えば財布を盗まれたとしたら、現金は無くなりますがパスワードを知られない限りビットコイン(Bitcoin)は盗られません。

既に国際送金や店舗での商品売買などで実用化が進み、日本国内でも利用可能な店舗は増加傾向にあります。
この利便性が評価され価値を持ったビットコイン(Bitcoin)ですが、実用化が進み世界中で使われるようになれば、 各国で管理している法定通貨は必要なくなる のです。

高橋
高橋
既に実用化が進んだ実際に使える通貨なんですね!

システムなのに、なぜ信頼できるのか?

ではなぜ信頼できるのでしょうか。

その疑問については、「 ブロックチェーン 」という言葉で解決することができます。

このブロックチェーンという技術も、satoshi nakamotoが考え出したシステムの一部なのですが、この技術こそが素晴らしいと言われる所以でもあります。

 

ブロックチェーンをカンタンに説明して!

高橋
高橋
ちょっと興味が湧いてきました。もう少し仕組みについて教えてください!
コインオタク伊藤
コインオタク伊藤
それはじゃな、ブロックチェーンを維持するためにマイニングをすることによって新しいブロックが生成されて10分に1度・・・
猫さん
猫さん
オタクはだまってて頂戴
コインオタク伊藤
コインオタク伊藤
・・・
猫さん
猫さん
まずお金のやり取りをオープンにして誰でも見れるようにしたの。
もちろん、そのやり取りは暗号化されてるからプライバシーは守られる
分かりやすく具現化して説明すると、

猫さん
猫さん
そのやり取りの記録を10分に1回、箱に詰めてカギをかけるの。
そして次の箱にそのカギを入れちゃうのよ。

ビットコイン(Bitcoin)を送り合ったという「取引記録」を、一つのブロックにまとめます。
そして10分経過するとブロックに鍵がかけられ、チェーンにつながれた新しいブロックが出来上がります。

そして新たなブロックに、取引記録をしまうことができます。

猫さん
猫さん
またさっきと同じように10分経つとカギをかけて、次の箱にそのカギをしまうの。

また更に10分経過するとそのブロックに鍵がかけられ、新しいブロックが出来上がります。

これを永遠に繰り返していきます。

このようにひたすら鍵がかけられて繋がれるのですが、 この「取引記録」はいつでも誰でも見ることができ、ビットコイン(Bitcoin)というシステムが存在し得る限り、改ざんされることは絶対にありえません 

猫さん
猫さん
昔の取引の箱を開くにも10分かかるの。この仕組みは理論上絶対に破ることができないと言われているわ
高橋
高橋
確かにそうですね。
古い箱を開けようとしているうちに新しい箱ができてしまったら次の10分以内に20分の作業をやらなくてはいけなくなりますもんね
猫さん
猫さん
そうよ。ちなみにカギをかける作業を完了させると報酬がもらえる
猫さん
猫さん
20分の作業を10分でこなせる技術があったとしても、10分のカギをかける作業をした方がお金持ちになれるのよ。
それでも無理して開けちゃう?
高橋
高橋
え!?だったら当然カギをかける作業頑張りますよ

なぜビットコイン(Bitcoin)というシステムが存在し続けられるのか?

なぜ管理者も運営者もいないのにビットコイン(Bitcoin)が存在し続けることができるのでしょうか。

それはマイニング(採掘)という行為を行う「マイナー(採掘者)」と言われる存在がいることで、存在し続けることが可能になっています。

猫さん
猫さん
これが鍵をかける作業員のことね。詳しくはまた別の機会で説明するわ

詳しくは別の記事にて説明していますが、カンタンに説明してしまえば、
 一般人の力を借りて存在し続けることができ、一般人を集めるために報酬を払うシステムを最初からプログラムとして組んでいる からなのです。

 

法定通貨の変わりになる可能性が高い

ビットコイン(Bitocin)はどこかの国、特定の企業が権力を持って操作をしているものではなく、公平で安定したシステムの上に成り立つデジタル通貨です。
徐々にそれが認められ、ようやく浸透してきたように感じます。
今すぐに法定通貨と入れ替わることはないですが、近い将来取って代わる可能性は高いと感じられます。

高橋
高橋
猫さんありがとうございます!もっと色々と教えて欲しいのでこれから食事でもいかがですか?
猫さん
猫さん
私、オタクにしか興味ないの。さっきのオタクさんみたく詳しくないと嫌っ!
コインオタク伊藤
コインオタク伊藤
むふふ、弟子入りさせてやってもいいぞ?
高橋
高橋
本当ですか?ありがとうございます!
頑張って勉強させて頂きます!
コインオタク伊藤
コインオタク伊藤
あい分かった!今日からお主は「ビットコイン高橋」と名乗るのじゃ!
ビットコイン高橋
ビットコイン高橋
はい師匠!頑張ります!!

こうして高橋はオタクの道を進むことを決意したのであった。

ビットコイン高橋の1章はこちら
1章2話:東洋経済で取り上げられた「ゼロから分かるビットコイン」

1章3話:ビットコイン(Bitcoin)の価格(price)を簡単に確認するやり方

1章4話:分かりやすいブロックチェーン(Blockchain)の解説

1章5話:ビットコイン(Bitcoin)のマイニング(mining)を一から学ぶ

1章6話:ビットコイン(Bitcoin)の技術的なリスク

1章7話:これだけで大丈夫!ビットコイン(Bitcoin)初心者がやるべきこと

 

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コインオタク伊藤
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ビットコイン高橋
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ビットコイン高橋
ビットコイン高橋
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1 件のコメント

  • 1 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)の概要
       1.1そもそも仮想通貨・暗号通貨とは何か
       1.2ビットコインは世界初の仮想通貨

    2 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)スペック
    2.1 通貨単位は「BTC(ビーティーシー)」
    2.3 始まりはサトシ・ナカモト 
        2.4ビットコイン(Bitcoin)は非中央集権の民主主義
        2.5ビットコインを支援するコミュニティ「bitcoin.org」とは
         2.5.1bitcoin.org の所有者はいない
         2.5.2 bitcoin.orgの使命はビットコインの開発が持続的に行われること
    2.6公開日は2009年
         2.6.1ビットコインの歴史
    2.7初の公開価格は1BTC=0.07円 
    2.8 発行枚数は2140年に2100万枚
         2.8.1 ビットコインは発行上限枚数に達したらどうなるか
    2.9 時価総額は13兆円程度(2017年11月時点)
        2.10承認システムは POW(Proof of work)
    2.11専用ウォレットを紹介。代表的なものはCopayなど
         2.11.1クライアント, ソフトウェアウォレット, デスクトップウォレット
         2.11.2オンラインウォレット, ウェブウォレット
         2.11.3モバイルウォレット、アプリウォレット
         2.11.4ハードウェアウォレット,コールドウォレット
         2.11.5ペーパーウォレット
        2.12 動画で見るビットコイン   
    2.13 ホワイトペーパー サトシナカモトの書いた原文
    2.14 ビットコイン公式サイト
        2.15日本の法律、改正資金決済法で決まったこと

    3 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)の仕組みとできること
       3.1 世界初の分散型台帳技術ブロックチェーン
       3.1.1多数決による不正の防止
       3.1.2インセンティブによる仕組みの維持
       3.1.3取引(トランザクション)が可視化されたchainflyer
    3.2 ビットコインで実現する個人間送金
    3.3 ビットコインで実現する国際送金
       3.4 ビットコインで実現する決済システム
        3.4.1ビットコイン決済ができる主なお店
        3.4.2実際にビットコイン生活を実践した例
       3.5 ビットコインデビットカードが続々リリース
        3.5.1bitFlyer VISA プリペイドカード
        3.5.2カンム社発行のバンドルカード
        3.5.3SBI Wirex Asia株式会社のWirexカード
        3.5.4zaif連携のマネパカード
       3.6 ビットコインATMの登場で利便性向上
       3.7 ビットコインの安全な管理はユーザー責任
        3.7.1ビットコインは二段階認証(2FA)必須
        3.7.2ユーザーミスを突くビットコインの不正送金

    4仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)の相場価格推移
     4.1ビットコインチャートの読み方

    5 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)を手に入れる方法
     5.1 ビットコインは国内仮想通貨取引所で売買ができる
      5.1.1ビットコインを日本円で購入できる代表的な仮想通貨取引所
     5.2 ビットコインをマイニングすることで報酬として受け取れる
     5.3 ビットコイン基軸通貨なのでアルトコインと交換ができる

    6ビットコイン(Bitcoin)が注目されたきっかけ
    6.1キプロスの金融危機と預金封鎖
    6.2ウィキリークスへビットコインで匿名寄付
    6.3ギリシャのデフォルト危機
    6.4ジンバブエでビットコインが国際価格に比べて約2倍の価格
    6.5プエルトリコのデフォルト危機
    6.6韓国の通貨危機
    6.7「Hi mom send」で22BTCを集めた学生
       6.8日本の芸能人もビットコイン投資 平成ノブシコブシの吉村氏
       6.9日本の芸能人もビットコイン投資 ロンドンブーツ1号2号田村淳氏
       6.10著名人堀江貴文氏もビットコインへコメント
       6.11ビットコインを活用したサービスVALU(バリュー)

      7 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)のマイニング(Mining)
       7.1ビットコインのマイニングと電気代問題
       7.2ビットコインのマイニングと半減期問題
       7.3 ビットコインをソロマイニングする方法
       7.4 ビットコインのマイニングプールを紹介
       7.5 マイニングプールが超えられないシェア51%の壁(51%攻撃)
        7.5.1マイニングプールがシェア51%に迫った事例
       7.6横行するビットコインの無許可採掘
    7.7 ビットコインのマイニングの将来
       

    8 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)が分裂をするセグウィット(Segwit)・ハードフォーク
       8.1セグウィット(Segwit)とハードフォークの関係
       8.2セグウィットは誰が決めるのか
    8.3ビットコイン最初の分裂 ビットコインキャッシュ
       8.4ビットコイン二回目の分裂 ビットコインゴールド
       8.5セグウィット2(Segwit2)の影響
       8.6今後も続くセグウィットの可能性

    9 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)の評判・口コミ
    9.1 ポジティブな評判・口コミ 
    9.2 ネガティブな評判・口コミ 
    9.3 日本経済新聞でも取り上げられるビットコイン

      10仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)の税金

      11仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)を投資商品として考える
       11.1ビットコインへ投資をするメリット
        11.1.1ビットコインの価格変動の大きさ(ボラティリティが高い)
        11.1.2ビットコイン価格は上昇トレンドが続く

       11.2ビットコインへ投資をするデメリット
        11.2.1ビットコイン投機過熱によるバブルのリスク
        11.2.2ビットコイン高レバレッジの罠

      12仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)を悪用された事例
      12.1Mt.Gox(マウントゴックス)事件
      12.2ダークウェブ(闇市場)とシルクロード事件
      12.3ロシア人がビットコイン40億ドル超を資金洗浄(マネーロンダリング)

      13仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)を規制する国

    14仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)の将来性
     14.1価格予想をする著名人「時価総額は将来220兆円を超える」
    14.2価格予想をする著名人「ビットコイン価格は1億円に達する可能性がある」

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