【cryptomall(クリプトモール)】ニセモノはNo!ブロックチェーン技術の応用から「本物」のみを販売へ!新進気鋭の暗号資産(仮想通貨)ECサイトへ独自インタビュー!

編集長伊藤取材
cryptomall(クリプトモール)ヘッドラインニュース
「OKUBIT(オクビット)取引所」での「IEO(Initial Exchange Offering )」開始が決定<2019年6月13日>

【取引量 世界ランキング第20位】にランクインしている暗号資産(仮想通貨)取引所である「BCEX(ビーシーイーエックス)取引所」の日本ステーション「OKUBIT(オクビット)取引所」での「IEO(Initial Exchange Offering )」開始が決定しました。「OKUBIT(オクビット)取引所」とは、暗号資産(仮想通貨)取引が活発なアジア圏での知名度が非常に高い「BCEX(ビーシーイーエックス)取引所」の日本語ステーションとしてオープンした暗号資産(仮想通貨)取引所です。

※「OKUBIT(オクビット)取引所」に登録すると、「BCEX(ビーシーイーエックス)取引所」でも自動登録され、両者で暗号資産(仮想通貨)の売買が可能になります。

また、現在「OKUBIT(オクビット)取引所」に「【無料】新規会員登録」すると、「クリプトモールトークン(XMALL)」と「オクビットコイン(OKU)」のエアドロップがもらえるキャンペーンも実施しております。

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「cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouと、数億円の高級物件を扱う「ビット不動産(Bit Real Estate)」が包括的業務提携を締結!<2019年6月7日>

cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouは、家賃支払いや不動産購入をビットコイン(BTC)で行うことができる「ビット不動産(Bit Real Estate)」との包括的業務提携を締結しました。

「ビット不動産(Bit Real Estate)」は、億単位の不動産の代金決済から、賃貸マンションの家賃支払いまでをビットコイン(BTC)で行うことができます。 億単位の不動産がビットコイン(BTC)で売買されるのは、日本初となります。

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ベナン共和国の「QRコード決済普及プロジェクト」に「クリプトモール」を運営するcryptomall ouが参画!「国営」暗号資産(仮想通貨)取引所システムの開発案件の受託および提携を発表<2019年4月12日>

cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouは、西アフリカの「ベナン共和国」が進める「QRコード決済普及プロジェクト」に参画し、「国営」暗号資産(仮想通貨)取引所、暗号資産(仮想通貨)ウォレット、その他暗号資産(仮想通貨)決済サービスなどのシステム開発を総合受託することを発表しました。

 また、ベナン共和国が運営する「国営」暗号資産(仮想通貨)取引所で発行される「『国営』暗号資産(仮想通貨)取引所トークン」を、社会貢献型暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」での決済に導入いたします。

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【世界初!】cryptomall ouと中古車輸出事業を展開する株式会社アガスタ(株式会社カーチスホールディングス子会社)との大型業務提携が締結。「クリプトモール」なら特別な高級車が暗号資産(仮想通貨)で買える!

cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouは、中古車輸出事業を展開する「株式会社アガスタ(株式会社カーチスホールディングス子会社 / 代表取締役社長 大庭 寿一)」と業務提携契約を締結したことを発表しました。

 この業務提携契約により、世界に一台しかないスーパースポーツカー、限定プレミアム超高額高級車、その他アンティーク希少高級車などが、社会貢献型暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」で購入できるようになり、これは世界初の試みとなります!

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目次

cryptomall(クリプトモール)の基本情報

正式名称:cryptomall(クリプトモール)

登記国:エストニア共和国

通貨名:cryptomall token(クリプトモールトークン)

通貨記号:XMALL

発行上限:500億枚

公式サイト:https://crypto-mall.org/

Telegram(英語版):https://t.me/cryptomall_PR_English

Telegram(日本語版):https://t.me/cryptomall_PR_Japan

Twitter:https://twitter.com/cryptomall_PR

Facebook:https://www.facebook.com/cryptomallpr

cryptomall(クリプトモール)とブロックチェーン技術との関係

読者のみなさんはブランド商品を購入した経験はありますか?どんな方でも一度は経験があるのではないでしょうか。しかし、ブランド商品は高価な反面、ニセモノが蔓延っていることも問題視されており、世界の「ニセモノ・パクリ商品」による損失額は133兆円にもなると言われているそうです。

「cryptomall(クリプトモール)」はその課題をブロックチェーン技術、スマートコントラクトによって解決することができるプロジェクトです。また、EC、物流をシステム化する技術をもともと持っていたため、その技術と組み合わせて作られました。「cryptomall(クリプトモール)」は、ブロックチェーンとECを組み合わせることにより、本物の商品のみ提供していることを証明できるのです。

ECとは

ECとは、Electronic Commerce(エレクトロニック・コマース)の略で「電子商取引」を意味します。PCやスマホ、タブレットなどのデバイスから注文を行うことで商品やサービスの売買が成り立っている商取引を指します。

出典:OrangeEC

cryptomall(クリプトモール)の特徴

「cryptomall(クリプトモール)」は暗号資産(仮想通貨)決済専用のネットショピングサイトです。商品ラインナップは100万点以上あり、ショッピングサイトとしてすでにユーザーが利用できる状態にまで完成しています。楽天やAmazonとは違い、商品ラインナップは高額なものや高ロットのものを多数揃えています。また、本物だけにこだわっており、暗号資産(仮想通貨)を持っているホルダー達に安心して商品を購入できるようにシステム作りに力を入れています。

「cryptomall(クリプトモール)」の特徴として大きく以下の4つが挙げられます。

1.    商品はすべて「本物」

2.    豊富な商品ラインナップ

3.    多様な暗号資産(仮想通貨)決済対応

4.    独自のシステム

商品はすべて「本物」

「cryptomall(クリプトモール)」では、ブロックチェーン技術を使うことにより「ニセモノ・パクリ商品」を流通させない仕組みを作っています。具体的には、メーカーが作る商品に繊維状のチップを埋め込むことにより、スマホをかざすだけでブロックチェーンに記録されている本物だと認識できるようになるのです。

この技術は現在開発中で、カバンや時計などのブランド品だけでなく食料品などにも応用することが可能になります。さらにこの技術は今後、ブロックチェーンを利用したプラットフォームとして、他社でも使えるように市場に流通させる予定です。

 「cryptomall(クリプトモール)」はECサイトだけでなく、多くの産業に活用され、収益を得られる仕組みが設計されています。 

豊富な商品ラインナップ

①    商品総数:100万点以上

②    販売定価総額:1兆円以上

③    商品カテゴリー総数:5,896種類〜

④    ブランド商品数:254種類〜

⑤    商品価格帯:1万円〜3,000万円程度

「cryptomall(クリプトモール)」は現時点で暗号資産(仮想通貨)のECサイトとして最大級と言えるほどのラインナップを抱えています。特徴は商品の価格帯です。暗号資産(仮想通貨)を持つホルダーは世界中におり、その額も計り知れません。商品の価格帯は1万円から3,000万円ほどと高額で設定しているので、本物だと証明することにこだわっています。

また、「cryptomall(クリプトモール)」はさまざまな企業との業務提携を発表しており、取扱商品の幅は常に拡大しています。

例えば、2019412日(金)大手中古者販売業者「株式会社カーチスホールディングス」の子会社である「株式会社アガスタ」と提携したことにより、世界に一台しかないスーパースポーツカー、限定プレミアム超高額高級車、その他アンティーク希少高級車などが購入できるようになりました。

さらに、201967日(金)数億円の高級物件を扱う「ビット不動産(Bit Real Estate)」が包括的業務提携の締結を発表しました。「cryptomall(クリプトモール)」で不動産の売買ができるというような発表はされていませんが、今後の展開に期待ができるでしょう。

多様な暗号資産(仮想通貨)決済対応

cryptomall(クリプトモール)」では20191月時点では、ビットコイン(BTC)決済のみが可能でした。その後、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアム(ETH)そして、リップル(XRP)での決済が可能となりました(20196月現在)。今後も独自トークンである「XMALL(クリプトモールトークン)」や、他社発行の暗号資産(仮想通貨)による決済の導入が進められる予定です。今後様々な通貨による決済が可能になることで多くのユーザーの利用が促進されるでしょう。

今までは暗号資産(仮想通貨)を現金化しなければ商品を購入できませんでしたが、「cryptomall(クリプトモール)」を利用することで暗号資産(仮想通貨)をいちいち現金化しなくても良いというメリットがあります。さらに「XMALL(クリプトモールトークン)」決済をすることで、最大10%OFFで購入することができます。

2019326日(火) ビットコインキャッシュ(BCH)決済導入

2019426日(金) イーサリアム(ETH)決済導入

2016610(月)リップル(XRP)決済導入

cryptomall(クリプトモール)独自のシステム

「cryptomall(クリプトモール)」では独自のオフチェーン技術を導入しています。それにより決済手数料0円を実現することが可能です。さらに暗号資産(仮想通貨)決済の多くは上限が30万円に定められていることが多いですが、当サイト上では 決済金額の上限がないため高額な商品の購入もできます。これはECサイトとしては大きな魅力でしょう。 

またセキュリティの向上に力を入れており、ウォレットアドレスは30分おきに更新されるようになっています。同じように販売価格もレートに応じて更新されるようになっています。

【cryptomall(クリプトモール)アンバサダー】佐藤氏インタビュー

今回は「cryptomall(クリプトモール)」佐藤氏とコインオタク伊藤の対談インタビュー風景をお届けします。

対談という形で直接お話をお伺いすることで、ネット上にはないプロジェクトからの生の声をお届け出来ます!

cryptomall(クリプトモール)はなぜ「本物」にこだわるのか

コインオタク伊藤
まずプロジェクトをスタートしたきっかけ、背景をお聞かせください。
cryptomall佐藤氏
そうですね。以前から「ニセモノ・パクリ商品」が世の中に氾濫していると感じていました。

実際にブランド商品を某ネットショッピングサイトや店舗などで購入し、買い取り業者で見てもらったところニセモノだったという経験があります。ギャランティーカードがついていたため本物だと信じ切っていましたが、ギャランティーカードでさえも偽造されてしまうことに愕然としたんです。

世界の「ニセモノ・パクリ商品」による損失額は133兆円にもなると言われています。その現状をなんとかしたい、と思いこのプロジェクトを立ち上げました。

ギャランティーカード

各ブランドが、その商品の品質を保証するために発行しているものです。正規店で購入したブランド品であれば、基本的に商品と一緒にギャランティカードが付属していることが多いです。

出典:買取キングダム

ECサイトとブロックチェーン技術を組み合わせた理由

コインオタク伊藤
ブロックチェーンの技術を使おうと思ったのはなぜですか?
cryptomall佐藤氏
「ニセモノ・パクリ問題」を解決できるのは、現代の技術だとブロックチェーンしかないと考えたからです。

「cryptomall(クリプトモール)」はもともとショッピングシステム、商品、物流をシステム化できる技術を持っていたので、ブロックチェーン技術とそれらのシステムを組み合わせて世の中に提供できるのは、私たちだけの強みだという自信があったからです。

cryptomall(クリプトモール)のビジネスモデル

コインオタク伊藤
次に「cryptomall(クリプトモール)」のビジネスモデルを簡単に教えてください。
cryptomall佐藤氏
「cryptomall(クリプトモール)」ではECとしての利益だけでなく、様々な展開を考えています。

メインで現在進めているECサイトとしての商品の販売利益だけでなく、多岐にわたるキャッシュポイントを考えています。

cryptomall7つのキャッシュポイント

①    商品販売益

②    商品スプレッド利益

③    他社暗号資産(仮想通貨)との連携利益+保守利益

④    OEMの販売利益+保守利益

⑤    商品購買ビックデータ(AI)の販売利益

⑥    暗号資産(仮想通貨)取引所による利益

⑦    店舗型両替所利益

こちらは現在開発が進んでいるもの、数年後に予定しているものがあります。「本物」の商品を購入できるECサイトを中心として、様々なビジネスモデルが考えられます。

cryptomall(クリプトモール)独自の強みとは

コインオタク伊藤
ありがとうございます。それでは、ECサイトとしての強みはどんなところですか?
cryptomall佐藤氏
やはり一番は本物にこだわっている点ですね。

①    本物にこだわっている

「本物」の商品しか取り扱わないというのは「cryptomall(クリプトモール)」の大きな強みです。今後は開発が進むにつれてブロックチェーン上で捕捉できるようにしてきます。

②    商品ラインナップ

商品の取り扱い数が多いのはECサイトの基本とも言えます。ブランド品を多く取り扱っているのは「cryptomall(クリプトモール)」の特徴で、他社の暗号資産(仮想通貨)専用ECサイトよりも取り扱い数が多くなっています。

③    システム

30分ごとにウォレットアドレスを更新しており、セキュリティ性能が高いため、ハッカーに狙われるリスクを減らせます。さらに「cryptomall(クリプトモール)」では上限金額なく、ブランド品をはじめ、どんな商品も取り扱いできます。暗号資産(仮想通貨)決済では30万円までの上限があるところが多いですからね。

④    社会貢献

実は皆さまが購入して頂いた商品の金額のうち、1%を全世界の社会貢献団体へ寄付しています。また、寄付の状況はブロックチェーン技術により透明化する予定です。

cryptomall(クリプトモール)プロジェクトの進捗と今後の展望

コインオタク伊藤
現在のプロジェクトの進捗と今後の展望をお聞かせください。
cryptomall佐藤氏
すでに自社トークンは開発済みです。今後は本物を証明することにより力を入れていきます。

クリプトモール開発チームは、自社トークンである「XMALL(クリプトモールトークン)」(ERC20)の開発を完了させています。また、どんな暗号資産(仮想通貨)でも当サイト上で利用できるようにしました。現在は、どの暗号資産(仮想通貨)を取り扱うか検討中で、他社の暗号資産(仮想通貨)の受け入れを開始しています。

今後はメーカーと協力し、私たちが作ったデータベース上に商品コードを共有することで「本物」を証明する仕組みを作っていきます。これは繊維型のマイクロチップを商品に埋め込むことで可能になります。さらにこのチップを商品化して、ブロックチェーン技術を利用したプラットフォームも作っていく予定ですので楽しみにしておいてください。

ブロックチェーン業界とcryptomall(クリプトモール)の未来

コインオタク伊藤
では最後に、ブロックチェーンの市場で「cryptomall(クリプトモール)」はどのようなマーケット築いていくのか、お聞かせください。
cryptomall佐藤氏
私たちは本物に特化したショッピングモールのプラットフォームを構築していきます。

ブロックチェーンなくしては今後のシステム開発はできなくなってくるだろうと考えています。また、ブロックチェーン技術はインターネット以来のインパクトを与える技術だと感じています。暗号資産(仮想通貨)の市場は成長していく可能性を秘めているのです。

「cryptomall(クリプトモール)」はこの市場で「本物」に特化したショッピングモールのプラットフォームを構築していきます。グローバルECを目指して今後は各国に拠点を置く予定です。

世の中に新しい商品・サービスが生まれた時は必ず「玉石混交」になります。そんな世の中で、「本物」が売っているショッピングモールを強みとして「cryptomall(クリプトモール)」が世界を圧巻していきます。

XMALL(クリプトモールトークン)、最新IEO情報

「XMALL(クリプトモールトークン)」のIEO(Initial Exchange Offering)はすでにスタートしています。 IEOとしては珍しく、プロジェクトの事業がリリースされている状態からのスタートとなります。 IEOでありがちな事業そのものがスタートしなかった、というようなことはまずないです。このトークンはすでに開発済みで、上場も決定しています。そのため投資家は短期的に利益を得られる可能性があります。

「XMALL(クリプトモールトークン)」を保有するメリットとしては、「cryptomall(クリプトモール)」のECサイト上で商品を最大10%OFFで購入することができることです。これがECサイトである最大のメリットと言えます。商品を購入する際は、積極的に「XMALL(クリプトモールトークン)」を使うとよいでしょう。

さらに上場を計3回(IEO2回、IPO1回)予定しており、上場による価格割れ対策をしているため長期的な保有も可能といえます。

IPOは登記しているエストニアで行う予定で、エストニアはIT大国と言われています。エストニアでは企業にとってIPOがしやすい体制が取られているため、「cryptomall(クリプトモール)」にとっても実現しやすい手段と言えるでしょう。

無事にIPOが成功したら、トークンの需要は増え、価格も上昇するのではないでしょうか。

上場による価格割れを防ぐ対策として、上場後は「XMALL(クリプトモールトークン)」はロックアップされます。 ICOや、IEO(Initial Exchange Offering)中に購入したトークンは3カ月間のロックアップされたのち、12ヶ月に分けてロックアップが解除されていきます。ロックアップされていることで上場後にすぐに売りに出すことができなくなるので、急激な価格の下落を防ぐことが可能です。なお、上場後に購入したトークンのロックアップはありません。

OKUBIT(オクビット)取引所」での「クリプトモールトークン(XMALL)」IEO(Initial Exchange Offering)

cryptomall(クリプトモール)」は、「BCEX(ビーシーイーエックス)取引所」の日本ステーションである「OKUBIT(オクビット)取引所」にて、「クリプトモールトークン(XMALL)」のIEO(Initial Exchange Offering)開始が決定しています。IEO(Initial Exchange Offering)で調達した資金は、ブロックチェーンを用いた「本物」の証明を行うプラットフォーム構築の開発に活用されるとのことです。

1 IEO(Initial Exchange Offering)開催日時

【セッション1

時間:628 0000 711 0000UTC

価格:1 XMALL = 1 EUR

ペア:USDT

【セッション2

時間:712 0000 726 0000UTC

価格:1 XMALL = 1 EUR

ペア:USDT

【セッション3

時間:81 0000 814 0000UTC

価格:1 XMALL = 1 EUR

ペア:USDT

2 開催取引所

OKUBIT(オクビット)取引所」

3 IEOを開始する暗号資産(仮想通貨)

「クリプトモールトークン(XMALL)」

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OKUBIT(オクビット)取引所」について

1 OKUBIT(オクビット)取引所」とは

OKUBIT(オクビット)取引所」とは、暗号資産(仮想通貨)取引所ランキング20位以内にランクインする、暗号資産(仮想通貨)取引が活発なアジア圏での知名度が非常に高い「BCEX(ビーシーイーエックス)取引所」の日本語ステーションとしてオープンした暗号資産(仮想通貨)取引所です。

OKUBIT(オクビット)取引所」に登録すると、「BCEX(ビーシーイーエックス)取引所」でも自動登録され、両者でご利用できます。

2 BCEX(ビーシーイーエックス)取引所」情報

1日の取引高:約1,055億円(20196月現在)

会員数:1,500万人

3 OKUBIT(オクビット)の公式サイト

OKUBIT(オクビット)取引所:https://www.okubit.com/

BCEX(ビーシーイーエックス)取引所:https://www.bcex.top/

cryptomall(クリプトモール)のさらなる技術革新に期待

「cryptomall(クリプトモール)」はブロックチェーン業界に限らず、ECサイト、そしてブランド品を扱う事業者にとっても新しいサービスを作っています。

 すでにECサイトが機能していることはICOをするプロジェクトとして大きな強みです。 

商品が高額になるほどネットでの購入は消費者にとって不安がついてまわりますが、これをブロックチェーン技術によって「本物」と証明することができる。かつ「XMALL(クリプトモールトークン)」を使用することで商品を10%も安く購入できます。また、暗号資産(仮想通貨)を現金化する手間を省くことができ、高額な商品を購入できるのは暗号資産(仮想通貨)ホルダーにとっては大きなメリットでしょう。

ブロックチェーンにより「本物」を証明する技術は、「cryptomall(クリプトモール)」が今後大きくステップアップする要因となるはずです。

そしてその技術は、ECサイト業界の新たな標準となるのかもしれません。

cryptomall(クリプトモール)の最新情報

1/30.31 JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCEに出展

 

「cryptomall(クリプトモール)」は「JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCE- YOKOHAMA Round 2019 –」に出展しました。「JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCE- YOKOHAMA Round 2019 -」は、ブロックチェーン技術の未来を担う国内外の有力企業・団体が一堂に会し、ブロックチェーン技術の最新のトレンド、適用事例などを発信するカンファレンスです。

2日間で開場には多くの方が集まり、「cryptomall(クリプトモール)」のブースも大盛況となりました。

暗号資産(仮想通貨)取引所を運営するBQT Technologies, LTDとの包括的業務提携が締結

2019314日(木)「cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouは、P2PPeer to Peer)暗号資産(仮想通貨)取引所とヘッジ取引プラットフォームを運営するBQT Technologies, LTDと、包括的な業務提携契約を締結したことを発表しました。

革新的かつ、自由で柔軟な暗号資産(仮想通貨)取引を可能にするBQT Technologies, LTDが協力することで相乗効果を生み、より一層両社のサービス利用者に価値を提供できでしょう。

cryptomall(クリプトモール)」プレスリリース一覧


cryptomall(クリプトモール)」動画一覧

cryptomall(クリプトモール)」掲載メディア一覧

『月刊仮想通貨』201811月号  プレジャー・パブリッシング 掲載

https://goo.gl/p8r3V8

『月刊ICOマガジン』 VOL3  歌の手帖別冊 掲載 

https://goo.gl/MEYKa4

『月刊仮想通貨』 2019 7月号 vol,16   プレジャー・パブリッシング 掲載

https://amzn.to/30p05BE