【cryptomall(クリプトモール)】ニセモノはNo!ブロックチェーン技術の応用から「本物」のみを販売へ!新進気鋭の暗号資産ECサイトへ独自インタビュー!

プロジェクト

cryptomall(クリプトモール)の基本情報

正式名称:cryptomall(クリプトモール)

登記国:エストニア共和国

通貨名:cryptomall token(クリプトモールトークン)

通貨記号:XMALL

発行上限:500億枚

公式サイト:https://crypto-mall.org/

Telegram:https://t.me/cryptomall_PR

Twitter:https://twitter.com/cryptomall_PR

cryptomall(クリプトモール)とブロックチェーン技術との関係

読者のみなさんはブランド商品を購入した経験はありますか?どんな方でも一度は経験があるのではないでしょうか。しかし、ブランド商品は高価な反面、ニセモノが蔓延っていることも問題視されており、世界の「ニセモノ・パクリ商品」による損失額は133兆円にもなると言われているそうです。

「cryptomall(クリプトモール)」はその課題をブロックチェーン技術、スマートコントラクトによって解決することができるプロジェクトです。また、EC、物流をシステム化する技術をもともと持っていたため、その技術と組み合わせて作られました。「cryptomall(クリプトモール)」は、ブロックチェーンとECを組み合わせることにより、本物の商品のみ提供していることを証明できるのです。

※ECとは

ECとは、Electronic Commerce(エレクトロニック・コマース)の略で「電子商取引」を意味します。PCやスマホ、タブレットなどのデバイスから注文を行うことで商品やサービスの売買が成り立っている商取引を指します。

出典:OrangeEC

cryptomall(クリプトモール)の特徴

 

「cryptomall(クリプトモール)」は暗号資産決済専用のネットショピングサイトです。商品ラインナップは100万点以上あり、ショッピングサイトとしてすでにユーザーが利用できる状態にまで完成しています。楽天やAmazonとは違い、商品ラインナップは高額なものや高ロットのものを多数揃えています。また、本物だけにこだわっており、暗号資産を持っているホルダー達に安心して商品を購入できるようにシステム作りに力を入れています。

「cryptomall(クリプトモール)」の特徴として大きく以下の4つが挙げられます。

1.    商品はすべて「本物」

2.    豊富な商品ラインナップ

3.    多様な暗号資産決済対応

4.    独自のシステム

商品はすべて「本物」

「cryptomall(クリプトモール)」では、ブロックチェーン技術を使うことにより「ニセモノ・パクリ商品」を流通させない仕組みを作っています。具体的には、メーカーが作る商品に繊維状のチップを埋め込むことにより、スマホをかざすだけでブロックチェーンに記録されている本物だと認識できるようになるのです。

この技術は現在開発中で、カバンや時計などのブランド品だけでなく食料品などにも応用することが可能になります。さらにこの技術は今後、ブロックチェーンを利用したプラットフォームとして、他社でも使えるように市場に流通させる予定です。

「cryptomall(クリプトモール)」はECサイトだけでなく、多くの産業に活用され、収益を得られる仕組みが設計されています。

豊富な商品ラインナップ

①    商品総数:100万点以上

②    販売定価総額:1兆円以上

③    商品カテゴリー総数:5,896種類〜

④    ブランド商品数:254種類〜

⑤    商品価格帯:1万円〜3,000万円程度

「cryptomall(クリプトモール)」は現時点で暗号資産のECサイトとして最大級と言えるほどのラインナップを抱えています。特徴は商品の価格帯です。暗号資産を持つホルダーは世界中におり、その額も計り知れません。商品の価格帯は1万円から3,000万円ほどと高額で設定しているので、本物だと証明することにこだわっています。

多様な暗号資産決済対応

「cryptomall(クリプトモール)」では2019年1月現在、ビットコイン(BTC)決済のみが可能となっています。今後は独自トークンである「XMALL(クリプトモールトークン)」や他社発行の暗号資産による決済も可能となります。他社暗号資産の受け入れはすでに開始しており、今後様々な通貨による決済が可能になることで多くのユーザーの利用が促進されるでしょう。

今までは暗号資産を現金化しなければ商品を購入できませんでしたが、「cryptomall(クリプトモール)」を利用することで暗号資産をいちいち現金化しなくても良いというメリットがあります。さらに「XMALL(クリプトモールトークン)」決済をすることで、最大10%OFFで購入することができます。

cryptomall(クリプトモール)独自のシステム

「cryptomall(クリプトモール)」では独自のオフチェーン技術を導入しています。それにより決済手数料0円を実現することが可能です。さらに暗号資産決済の多くは上限が30万円に定められていることが多いですが、当サイト上では決済金額の上限がないため高額な商品の購入もできます。これはECサイトとしては大きな魅力でしょう。

またセキュリティの向上に力を入れており、ウォレットアドレスは30分おきに更新されるようになっています。同じように販売価格もレートに応じて更新されるようになっています。

 

【cryptomall(クリプトモール)アンバサダー】佐藤氏インタビュー

今回は「cryptomall(クリプトモール)」佐藤氏とコインオタク伊藤の対談インタビュー風景をお届けします。

対談という形で直接お話をお伺いすることで、ネット上にはないプロジェクトからの生の声をお届け出来ます!

cryptomall(クリプトモール)はなぜ「本物」にこだわるのか

コインオタク伊藤
まずプロジェクトをスタートしたきっかけ、背景をお聞かせください。
cryptomall佐藤氏
そうですね。以前から「ニセモノ・パクリ商品」が世の中に氾濫していると感じていました。

実際にブランド商品を某ネットショッピングサイトや店舗などで購入し、買い取り業者で見てもらったところニセモノだったという経験があります。ギャランティーカードがついていたため本物だと信じ切っていましたが、ギャランティーカードでさえも偽造されてしまうことに愕然としたんです。

世界の「ニセモノ・パクリ商品」による損失額は133兆円にもなると言われています。その現状をなんとかしたい、と思いこのプロジェクトを立ち上げました。

※ギャランティーカード

各ブランドが、その商品の品質を保証するために発行しているものです。正規店で購入したブランド品であれば、基本的に商品と一緒にギャランティカードが付属していることが多いです。

出典:買取キングダム

ECサイトとブロックチェーン技術を組み合わせた理由

コインオタク伊藤
ブロックチェーンの技術を使おうと思ったのはなぜですか?
cryptomall佐藤氏
「ニセモノ・パクリ問題」を解決できるのは、現代の技術だとブロックチェーンしかないと考えたからです。

「cryptomall(クリプトモール)」はもともとショッピングシステム、商品、物流をシステム化できる技術を持っていたので、ブロックチェーン技術とそれらのシステムを組み合わせて世の中に提供できるのは、私たちだけの強みだという自信があったからです。

cryptomall(クリプトモール)のビジネスモデル

コインオタク伊藤
次に「cryptomall(クリプトモール)」のビジネスモデルを簡単に教えてください。
cryptomall佐藤氏
「cryptomall(クリプトモール)」ではECとしての利益だけでなく、様々な展開を考えています。

メインで現在進めているECサイトとしての商品の販売利益だけでなく、多岐にわたるキャッシュポイントを考えています。

cryptomall7つのキャッシュポイント

①    商品販売益

②    商品スプレッド利益

③    他社暗号資産との連携利益+保守利益

④    OEMの販売利益+保守利益

⑤    商品購買ビックデータ(AI)の販売利益

⑥    暗号資産取引所による利益

⑦    店舗型両替所利益

こちらは現在開発が進んでいるもの、数年後に予定しているものがあります。「本物」の商品を購入できるECサイトを中心として、様々なビジネスモデルが考えられます。

cryptomall(クリプトモール)独自の強みとは

コインオタク伊藤
ありがとうございます。それでは、ECサイトとしての強みはどんなところですか?
cryptomall佐藤氏
やはり一番は本物にこだわっている点ですね。

①    本物にこだわっている

「本物」の商品しか取り扱わないというのは「cryptomall(クリプトモール)」の大きな強みです。今後は開発が進むにつれてブロックチェーン上で捕捉できるようにしてきます。

②    商品ラインナップ

商品の取り扱い数が多いのはECサイトの基本とも言えます。ブランド品を多く取り扱っているのは「cryptomall(クリプトモール)」の特徴で、他社の暗号資産専用ECサイトよりも取り扱い数が多くなっています。

③    システム

30分ごとにウォレットアドレスを更新しており、セキュリティ性能が高いため、ハッカーに狙われるリスクを減らせます。さらに「cryptomall(クリプトモール)」では上限金額なく、ブランド品をはじめ、どんな商品も取り扱いできます。暗号資産決済では30万円までの上限があるところが多いですからね。

④    社会貢献

実は皆さまが購入して頂いた商品の金額のうち、1%を全世界の社会貢献団体へ寄付しています。また、寄付の状況はブロックチェーン技術により透明化する予定です。

cryptomall(クリプトモール)プロジェクトの進捗と今後の展望

コインオタク伊藤
現在のプロジェクトの進捗と今後の展望をお聞かせください。
cryptomall佐藤氏
すでに自社トークンは開発済みです。今後は本物を証明することにより力を入れていきます。

クリプトモール開発チームは、自社トークンである「XMALL(クリプトモールトークン)」(ERC20)の開発を完了させています。また、どんな暗号資産でも当サイト上で利用できるようにしました。現在は、どの暗号資産を取り扱うか検討中で、他社の暗号資産の受け入れを開始しています。

今後はメーカーと協力し、私たちが作ったデータベース上に商品コードを共有することで「本物」を証明する仕組みを作っていきます。これは繊維型のマイクロチップを商品に埋め込むことで可能になります。さらにこのチップを商品化して、ブロックチェーン技術を利用したプラットフォームも作っていく予定ですので楽しみにしておいてください。

ブロックチェーン業界とcryptomall(クリプトモール)の未来

コインオタク伊藤
では最後に、ブロックチェーンの市場で「cryptomall(クリプトモール)」はどのようなマーケット築いていくのか、お聞かせください。
cryptomall佐藤氏
私たちは本物に特化したショッピングモールのプラットフォームを構築していきます。

ブロックチェーンなくしては今後のシステム開発はできなくなってくるだろうと考えています。また、ブロックチェーン技術はインターネット以来のインパクトを与える技術だと感じています。暗号資産の市場は成長していく可能性を秘めているのです。

「cryptomall(クリプトモール)」はこの市場で「本物」に特化したショッピングモールのプラットフォームを構築していきます。グローバルECを目指して今後は各国に拠点を置く予定です。

世の中に新しい商品・サービスが生まれた時は必ず「玉石混交」になります。そんな世の中で、「本物」が売っているショッピングモールを強みとして「cryptomall(クリプトモール)」が世界を圧巻していきます。

 

XMALL(クリプトモールトークン)、最新ICO情報

「XMALL(クリプトモールトークン)」のICOはすでにスタートしています。ICOとしては珍しく、プロジェクトの事業がリリースされている状態からのスタートとなります。ICOでありがちな事業そのものがスタートしなかった、というようなことはまずないです。このトークンはすでに開発済みで、上場も決定しています。そのため投資家は短期的に利益を得られる可能性があります。

「XMALL(クリプトモールトークン)」を保有するメリットとしては、「cryptomall(クリプトモール)」のECサイト上で商品を最大10%OFFで購入することができることです。これがECサイトである最大のメリットと言えます。商品を購入する際は、積極的に「XMALL(クリプトモールトークン)」を使うとよいでしょう。

さらに上場を計3回(ICO2回、IPO1回)予定しており、上場による価格割れ対策をしているため長期的な保有も可能といえます。

IPOは登記しているエストニアで行う予定で、エストニアはIT大国と言われています。エストニアでは企業にとってIPOがしやすい体制が取られているため、「cryptomall(クリプトモール)」にとっても実現しやすい手段と言えるでしょう。

無事にIPOが成功したら、トークンの需要は増え、価格も上昇するのではないでしょうか。

上場による価格割れを防ぐ対策として、上場後は「XMALL(クリプトモールトークン)」がロックアップされ、ICO中に購入したトークンを12ヶ月に分けてロックアップが解除されていきます。ロックアップされていることで上場後にすぐに売りに出すことができなくなるので、急激な価格の下落を防ぐことが可能です。なお、上場後に購入したトークンのロックアップはありません。

 

cryptomall(クリプトモール)の登録方法(ICO参加可)

アカウント作成

1.まずこちらから「cryptomall(クリプトモール)」の登録ページにアクセス

 

2.「新規登録(無料)」をクリック

 

3.①名前を入力 ②メールアドレスを入力 ③任意のパスワードを入力 ④規約を確認してクリック

 

 

4.届いたメールの下部にあるURLをクリック

 

5.URLからページを開いて、登録した①メールアドレスを入力 ②パスワードを入力 ③ログインをクリック

2段階認証

1.ログイン後、マイページをクリック

 

2.認証アプリ「Google Authenticator」をダウンロード

 

3.①アプリからQRコードを読み取る ②スマホに表示されたコードを入力 ③「登録」をクリック

 

ここまで10分もあれば登録できます。また、「XMALL(クリプトモールトークン)」の購入方法などについては「cryptomall(クリプトモール)」が独自で作成していますので、そちらをご覧ください。

 

2019年1月に登録した時点では、登録することによるエアドロップで250XMALLがもらえました。日本円にすると3,000円ほどの価値があるので、エアドロップを目的に登録するのもありだと思います。アフィリエイト制度もあるので、「cryptomall(クリプトモール)」をPRすることで「XMALL(クリプトモールトークン)」を得ることもできます。

 

cryptomall(クリプトモール)のさらなる技術革新に期待

「cryptomall(クリプトモール)」はブロックチェーン業界に限らず、ECサイト、そしてブランド品を扱う事業者にとっても新しいサービスを作っています。

すでにECサイトが機能していることはICOをするプロジェクトとして大きな強みです。

商品が高額になるほどネットでの購入は消費者にとって不安がついてまわりますが、これをブロックチェーン技術によって「本物」と証明することができる。かつ「XMALL(クリプトモールトークン)」を使用することで商品を10%も安く購入できます。また、暗号資産を現金化する手間を省くことができ、高額な商品を購入できるのは暗号資産ホルダーにとっては大きなメリットでしょう。

ブロックチェーンにより「本物」を証明する技術は、「cryptomall(クリプトモール)」が今後大きくステップアップする要因となるはずです。

そしてその技術は、ECサイト業界の新たな標準となるのかもしれません。

 

cryptomall(クリプトモール)の最新情報

1/30.31 JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCEに出展

 

「cryptomall(クリプトモール)」は「JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCE- YOKOHAMA Round 2019 –」に出展しました。「JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCE- YOKOHAMA Round 2019 -」は、ブロックチェーン技術の未来を担う国内外の有力企業・団体が一堂に会し、ブロックチェーン技術の最新のトレンド、適用事例などを発信するカンファレンスです。

2日間で開場には多くの方が集まり、「cryptomall(クリプトモール)」のブースも大盛況となりました。

 

暗号資産取引所などを運営するAmerica Fuyuan Group Inc.との包括的業務提携が締結

2019年1月7日(月)、「cryptomall(クリプトモール)」は、「ワフコイン取引所」という暗号資産取引所や「AtoX」という分散型ウォレット開発企業などを小会社に持つAmerica Fuyuan Group Inc.と包括的な業務提携契約を締結したことを発表しました。

安全に配慮した技術力を持つAmerica Fuyuan Group Inc.と協力していくことで互いにより相乗効果が生まれ、利用者によりよいサービスを提供できるようになるでしょう。