【CEO特別対談】TimeInnovationは時間を価値に換える〜あの時間はどんな価値になるのか〜

対談&インタビュー
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皆さんこんにちは、コインオタク公式(@_coin_otaku_)です。

今回コインオタク伊藤がインタビューさせていただいたのは 時間に関する新たな経済圏を作ろうというプロジェクト「TimeInnovation」のCEO佐和田氏 です!

世界を代表する金融大国として近年注目されているアジアのハブ・シンガポールの高級ホテルマリーナベイサンズにてお話を聞かせていただきました。

時間の価値を最大化することを目指して

大きなミッションとして「時間に可視化された価値を付与」することを掲げており、時間を価値に換える力で生活を豊かにすることを目指しています。

世界共通の価値である時間という概念に価値を付与し、人々の生活がより豊かになるようにサービスを提供していきます。

進化を続ける経済構造に適合するため、 時間という行動情報に価値というポイントを提供するという経済圏の構築 を行うのが具体的な施策となります。

タイムコインはこの時間の経済圏に対する支持を世界中から得られるように発行するとしています。

ポイントの付与によって時間を有効なものに

店舗や施設等にBeaconという機器を設置することにより、専用アプリケーションをスマートフォンにインストールしている利用者の滞在状況の検知が可能となります。

利用者は滞在時間に応じてポイントの付与を受け、 貯まったポイントを使用することにより、割引などの店舗からの特典・サービスを受ける ことができます。

導入側としてはポイントアップキャンペーンなどにより利用者の呼び込みや滞在時間の延長を促すことも可能となっています。

時間を無駄に使ってしまったと思った経験は誰にでもあることでしょう。

時間を無駄に使うも使わないもその人の意思次第だと捉え、有限の時間を目に見える価値に変えて生活を豊かにしたいという想いに根ざしています。

時は金なりとも言いますが、私たちが浪費してしまっている時間もそのように価値あるものに変換できるようになれば大いに意義があります。

本来時間というのは数値化して表すことができるのにも関わらず、これまでこのような画期的なプロジェクトは登場してきませんでした。

私たちの生活がタイムコインによって一変するかもしれません。

特徴は導入側と利用側双方にメリットがあること

導入側にとってのメリット

このシステムを導入する側のメリットとしては、時間帯によるポイントアップキャンペーンなどを敢行することで 集客アップに繋げる ことができるということが挙げられます。

具体的には一定時間以上の滞在時間によるポイント付与などの設定が可能であるため、パチンコやショッピングモール、ゲームセンターなどの売上が滞在時間と結びつきやすい業種での顧客滞在時間の延長が期待できます。

たとえば行列のできる店舗というのは集客ができる一方で一定の割合で客側が敬遠してしまうこともあるでしょう。
そうしたケースでは並んだ時間にポイントが付与できるため、効率よく営業ができます。

利用者側にとってのメリット

利用者側のメリットとしては今まで単純に 消費してきた時間をポイントに換えることにより、特典・サービスを受けることが可能 となります。

同一業種の他店との差別化が図れるため、新規集客やリピーターの獲得はもちろんのこと、今までの集客システムではできなかった滞在時間の延長や状況把握が可能となります。

時間をかけた分だけポイントとして価値があるため、ユーザーとしてはより時間に対する意識が強くなり得ます。
価値あるものと時間を交換するという概念自体がもともと弱かったため、これは意外な盲点でありました。

近距離無線通信技術「Beacon」を採用!

TimeInnovationはBeaconを用いて行動情報の収集を行い、その報酬としてポイントを付与するという 企業と消費者の両者の目線を想定 しています。

BeaconとはBLE(Bluetooth Low Energy)の発信機のこととなります。

BLEとは低消費電力の近距離無線通信技術であり、スマートフォンで電波を受信することにより、現在地の把握や情報の伝達を行うことができます。

Beaconを設置することで電波の届く場所でなくてはならないという場所の制約がなくなり利便性を担保しています。

GPSと異なり、屋内や狭い範囲での利用ができるため複合型商業施設などでも正確に位置情報や滞在状況の把握・ポイントの付与を行うことが可能となります。

公正に時間を可視化するためにはこのような技術の応用は良いことだと言えます。
またそれにブロックチェーン技術を加えるということで、より信頼性が高まります。

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プロジェクトのポイントをYouTubeで配信

東国原氏を交えてのTimeInnovationプロジェクトのわかりやすい紹介がYouTube上に公開されていました。
私たちの日常に根ざした身近な例が取り上げられています。

プロジェクト立ち上げのきっかけとは

移動時間に価値がつくようになった

長い移動時間というものの価値が最近では注目されるようになり、 飛行機に乗った際にはマイルポイントが付与 される世の中になりました。

そうした流れで新幹線を利用していた人も飛行機を使うようになり、時間を可視化したことで人々の行動に変化がもたらされました。

短期の人材派遣業界にもこのプロジェクトのニーズがあると言え、店舗としては1時間あたり1000円などで人がたくさんいるように見せたいと言いますが、これは大型量販店であるほど逆効果になる危険があります。

今回のプロジェクトは自分の時間を使ってポイントを掘りに行くマイニングのようなものだと捉えるとわかりやすいかもしれません。

店舗の滞在時間も価値として認められる

付与ポイントに傾斜をつけて14時から17時はポイントを5倍するといったような形にすれば価値が担保され、「あの時あそこに行ったからこういうことができたよね!」と顧客の再来に繋げることができます。

百貨店でも客の滞在時間を長くすることにコストをかけていますが、そうしたものを可視化してあげることに寄与していきたいとしています。

一昨年に大流行したポケモンGOでも、放射性物質の影響で危険だと言われていた福島県に人が来るようになり、実際にはその心配がないということが証明されています。

地域の人を呼び寄せて、そこでしか得られないものを考えていくこともまたプロジェクトの一環としています。

日本は世界でも屈指のギャンブル大国であり、昼間からおばちゃんがギャンブルしている光景が日常的にあります。
パチンコなどでは利用するだけではポイントのようなものは付きませんが、カジノには特典があります。

カジノは行けば行くほど、パチンコにはない良いサービスが受けられるのです。

今回のプロジェクトではBeaconというサービスを使い、 Bluetoothで誰がどこにいるのかわかるようになっています。
マイクロソフトから20社限定に贈られる賞を受賞するなど、Beacon技術は業界からは高い信頼を得ています。

6時間プレイしたらコーヒーが無料になるなど、サービスを取り入れていき、カジノと同じような仕組みにして盛り上げます。日本のパチンコ業界の市場規模は20兆とも言われており、そこに切り込んでいきます。

3か月前と変わったという広告をうち、リーチをさせることができ、さらにその情報はブロックチェーン上に刻まれるので書き換えることができない。

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ポイント制度に隠された仕組みとは

顧客が継続して戻ってくるようにすることを目指します。

投資家がコインを保有するメリットは、ポイント会社の利益システムにあります。
ポイントのマーケットは1兆円以上あり、2020年には2兆30億円にもなるとも言われています。

ポイント失効が多数あり、約40%が使われずに失効するというデータもあります。
貯まった使われないポイントを利用して、再分配される権利を作りだそうという計画です。

投資家のコイン保有率に応じて配分し、いくらのコインが焼却されるのかはホームページで確認することができます。
また、使われる割合が大きくなればなるほど使われないポイントも多くなるのです。

使用する割合が大きくなると、それに準じて失効するポイントも多くなり、付与されるポイントが増えていきます。
今まだない仕組みとなっており、導入されればポイント業界に旋風を起こすと非常に期待しています。

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2018.10.06

佐和田氏とコインオタク伊藤による特別対談

今回コインオタク伊藤がインタビューさせていただいたのは世界共通の単位である「時間」に対して新たな経済圏を作ろうという革新的なプロジェクトを展開する「TimeInnovation」のCEO佐和田氏です。

世界を代表する金融大国として近年成長を続けるアジアのハブ・シンガポールの高級ホテル、マリーナベイサンズにてお話を聞かせていただきました。

<コインオタク伊藤>
Time Innovationのコンセプトをまずはお聞かせいただけますか。

<佐和田氏>
大きなミッションとして「時間に可視化された価値を付与」することを掲げており、時間を価値に換える力で生活を豊かにすることを目指しています。

世界共通の価値である時間という概念に価値を付与し、人々の生活がより豊かになるようにサービスを提供していきます。

進化を続ける経済構造に適合するため、 時間という行動情報に可視化された価値である「ポイント」を提供するという新たな経済圏の構築を行うのが具体的な施策となります。

タイムコインはこの 時間のプラットホームを構築 することで世界中から支持を得られるように発行致します。

<コインオタク伊藤>
時間の価値を最大化することを目指しているということですね。
大変興味深いお話ですが、具体的にどのような方法で時間を管理してポイントを付与するのでしょうか。

<佐和田氏>
私はMicrosoft社からBeaconというBluetoothの発信機を利用したビジネスモデルで、新たな価値を見出したとして2017年にアワードを受賞しております。

そのBeaconを店舗や施設等に設置することにより、専用アプリケーションをスマートフォンにインストールしている利用者の滞在状況の詳細の検知が可能となります。

利用者は滞在時間に応じてポイントの付与を受け、 貯まったポイントを使用することにより、割引などの店舗からの特典・サービスを受けることができます。

企業側としてはポイントアップキャンペーンなどにより利用者の呼び込みや滞在時間の延長を促すことも可能となっています。
時間を無駄に使ってしまったと思った経験は誰にでもあることでしょう。

時間を無駄に使うも使わないもその人の意思次第だと捉え、 有限の時間を目に見える価値に変えて生活を豊かにしたいという想い に根ざしています。

時は金なりとも言いますが、目に見えないことにより私たちが無駄浪費してしまっている時間も、そのように可視化された価値あるものに変換できるようになれば大いに意義があります。

<コインオタク伊藤>
ポイントの付与によって時間を有効に使えるのは画期的な発想ですね。
導入側と利用者側のメリットについてもう少し詳しくお聞かせください。

<佐和田氏>
このシステムを導入する側のメリットとしては、時間帯によるポイントアップキャンペーンなどを敢行することで集客アップに繋げることができるということが挙げられます。

具体的には一定時間以上の滞在時間によるポイント付与などの設定が可能であるため、パチンコやショッピングモール、ゲームセンターなどの売上が滞在時間と結びつきやすい業種での顧客滞在時間の延長が期待できます。

たとえば行列のできる店舗というのは集客ができる一方で一定の割合で客側が敬遠してしまうこともあるでしょう。
そうしたケースでは並んだ時間にポイントが付与できるため、効率よく営業ができます。

現在アメリカでは大型ショッピングモールの売り上げが低迷し、続々と撤退する中で新たな施策としてよくご利用される方にはそれだけ手厚いサービスを提供し、来店してもらうだけでポイントサービスを受けることができます。

このような施策を行うことにより、集客を安定させることが実現できます。

また利用者側のメリットとしては今まで単純に消費してきた時間をポイントに換えることにより、特典・サービスを受けることが可能となります。

同一業種の他店との差別化が図れるため、新規集客やリピーターの獲得はもちろんのこと、今までの集客システムではできなかった滞在時間の延長や状況把握が可能となります。

また、カウンターを利用する飲食店などでは忙しい時間帯などでよく見かける「カウンターでしたらすぐにご案内ができます」といった状況の際に、カウンターに座られた方のみにその滞在時間に対してポイントを付与するなどのサービスの提供も位置情報を詳細に把握できるBeaconを活用することで可能にします。

このように、 企業側はあらゆる局面に対して集客に繋げることが出来、ユーザー側はあらゆる局面でサービスを受けることができる ようになります。

<コインオタク伊藤>
たしかに時間を何かと交換するという発想はなかったですね。
今回キーとなる技術が先ほどから話しの出ている近距離無線通信技術「Beacon」の採用というわけですね。

Beaconについてもう少し詳しくお話をお伺いできますでしょうか?

<佐和田氏>
BeaconとはBLE(Bluetooth Low Energy)の発信機のこととなります。

BLEとは低消費電力の近距離無線通信技術であり、スマートフォンで電波を受信することにより、現在地の把握や情報の伝達を行うことができます。

Beaconを設置することで電波の届く場所でなくてはならないという場所の制約がなくなり利便性を担保しています。

GPSと異なり、 屋内や狭い範囲での利用ができるため複合型商業施設などでも正確に位置情報や滞在状況の把握・ポイントの付与を行うことが可能 となります。

公正に時間を可視化するためにはこのような技術の応用は良いことだと言えます。

またそれにブロックチェーン技術を加えるということで、改ざんされることのない信頼性の非常に高いビッグデータとして蓄積されます。

<コインオタク伊藤>
Beaconの技術とブロックチェーンを融合することで実現が可能ということですね。
また、プロジェクトのポイントをYouTubeで配信されていますね。

ブロックチェーンのカンファレンスでもかなりの盛り上がりを見せておられたかと。

<佐和田氏>
はい、元宮崎県知事の東国原氏や経済産業省の元官僚である岸博幸氏を交えてのTimeInnovationプロジェクトのわかりやすい紹介がYouTube上に公開されています。

私たちの日常に根ざした身近な例が取り上げられています。

<コインオタク伊藤>
拝見しましたが非常に短時間で分かりやすい動画ですね。
このプロジェクト立ち上げのヒントやきっかけとなったのはなんだったのでしょうか。

<佐和田氏>
現在世界中の航空会社で「距離」という単位に対して「マイル」という可視化された価値を付与するマイレージサービスが普及されています。

日本では国土が狭いこともあり国内線のフライトの利用が少なく、飛行機は空席だらけであった為、国内線の赤字運営が続き、大手航空会社がそれを理由に破綻する、という国を騒がせるほどの大きな事件がありました。

再建するにあたり、その赤字部分の解消の為に活躍したのがこのマイレージサービスのPR展開です。

「国内線の飛行機を利用して移動すれば、海外に無料で行くことができる」

この認知により、新幹線を利用していた人の多くが飛行機を利用するようになり、人々の行動に変化がもたらされました。
今では国内線のプレミアムシートはほぼ満席で、逆に新幹線のプレミアムシートはかなりの空席が目立つようになりました。

距離を可視化することで人々の行動を変化させる、まさにマイレージサービスの普及はイノベーションを生み出したと思います。

ここに私はヒントを見出し、私がかつてから開発をしてきたBeacon技術を活用し、 時間の価値を可視化することで人々の生活にイノベーションを起こせる のではないかと考えました。

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<コインオタク伊藤>
なるほど。
確かにマイレージサービスの普及は人々の行動に変化をもたらしましたよね。

そこにヒントを得てこのサービスを生み出せたというわけですね。
企業としてもこのサービスをうまく活用することでまだまだたくさんのメリットを出すことができるでしょうね。

他にも考えられる事例などはありますか?

<佐和田氏>
はい、例えば付与するポイントに傾斜をつけて14時から17時はポイントを5倍するといったような形にすれば14時までに食事を取りたいけど、ポイントが貯まるから14時以降にしよう、という考えからお客様の行動に変化を起こさせ、営業時間中は一極集中の忙しさを避け、コンスタントに満席状態を続けることも可能となります。

百貨店でも客の滞在時間を長くし、購買欲を高める為にエスカレーターの位置をまばらにするなどの建設費にコストをかけていますが、timeを利用することでそうしたまわりくどい手法を使わずとも、滞在時間を長くすることも可能となります。

日本はカジノが今は無いと言われていますが、実は世界でも屈指のギャンブル大国であります。
昼間から高齢者が並んでパチンコというギャンブルをしている光景が日常的にあります。

なんとこのマーケットは20兆円を超える売上となっております。
これは世界から見れば異様な光景だと思います。

世界中のカジノには販売促進の為の特典があります。
ホテルの無料や飲食代の無料など、カジノに行けば行くほどにたくさんのサービスを受けることができます。

これが原因でカジノ産業は右肩上がりで盛り上がっています。
パチンコ産業は20兆円を超えるマーケットではありますが、以前は30兆円産業と云われる程のものでした。

しかし、たくさん行ったからといって特に新たなサービスを受けれるようなものでもなく、反復してくるお客様の数が減少し、マーケットとしては右肩下がりになってしまっているのが現状です。

そこで今回のtime経済圏を利用して、Beacon技術を駆使することでプレイ時間を詳細に管理することが可能となり、4時間プレイしたら飲食代がが無料になるなどのサービスを取り入れていき、カジノと同じような仕組で販売促進をして盛り上げることができます。

更にポイントサービス発祥の地、アメリカでは一人あたりおよそ10枚のポイントカードを持つほど、ポイントサービスが流通しております。

あまりに利用者が多いため、手軽に持ち運びができるキーホルダー式のポイントカードが主流になるほどになっています。

それほどポイントサービスは生活の一部になっており、世界中のポイントマーケットの潜在価値はもはやはかり知ることができません。

<コインオタク伊藤>
これが本当に普及したら世界が本当に変わるかもしれませんね。
マーケット規模もいくらになるのかすら見当もつかないですね。

最後に現在のポイント事業のキャッシュポイントややtime coinの保有者の優位性についてお聞かせください。
また、Time Innovationの今後の方向性についてもお願いします。

<佐和田氏>
投資家がコインを保有するメリットは、ポイント会社の利益システムにあります。

ポイントのマーケット規模は私や伊藤さんの出生地である日本だけでも1兆円4400億以上あり、2020年には2兆3000億円にもなるとも言われています。

年間それだけのポイントが付与されているということは、裏側で当然に利用期限を過ぎた「ポイントの失効」が多数存在します。

その割合はなんと約40%近い、というデータもあります。
つまり、年間5000億程度のポイントが使われずに失効されており、ポイント発行会社の利益となっているのです。

私たちはこの貯まった後に 使われない失効されるポイントをプラットホームの中で見える化し、そのポイントをもう一度time coinの保有者に対してcoin保有割合に応じて再分配 することにしております。

投資家のコイン保有率に応じて配分し、いくらのポイントが付与されるかはtimeのプラットホーム上で確認することができます。

使用する割合が大きくなると、それに準じて失効するポイントも多くなり、付与されるポイントが増えていきます。
つまり、time経済圏の拡大=coin保有者の利益に直結する、という非常にわかりやすい仕組みとなっております。

ブロックチェーン業界や仮想通貨業界では実装部分で実態が見えにくい案件が多く、私たちはその業界自体にもイノベーションを起こせるように誰しもがわかりやすい仕組みを構築致します。

<コインオタク>
本当にすごい仕組みですね。
聞いていてワクワクしてきます。
今後の動向を非常に楽しみにしております。
本日はありがとうございました。

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