【情報量日本一】COMSA(コムサ)を徹底調査

あのICOは今!?
ICO調査員
こんにちは、コインオタクICO調査員(@_coin_otaku_)です。

コインオタクでは読者の皆さんから寄せされたご意見から、 「あのICOは今どうなっているのか?」 を、徹底調査してレポートして参ります。

私達コインオタク調査員は、プロジェクトに直接問い合わせるのはもちろん、ネットの意見や口コミからレポートを作成しております。中立な立場を保つため、双方の事実・意見をまとめています。

2018年9月に起きた、ハッキング事件で話題となった「Zaif」を運営するテックビューロが開発した暗号資産COMSA(コムサ)について、その実態や詳しい概要を徹底調査し、レポートしていきます!

COMSA(コムサ)の基本情報

案件名:COMSA

シンボル:CMS

発行上限:上限なし

販売時期:2017年10月2日14:00〜2017年11月6日14:00

ブロックチェーンのタイプ:mijin

総発行枚数:95,614,242.43092581USD相当(109億円以上)

制作会社:テックビューロホールディングス株式会社

COMSA(コムサ)の公式サイト、SNS

公式サイト:https://comsa.io/ja/

公式Twitter:https://twitter.com/comsadotio

公式テレグラム:tg://resolve?domain=comsajapan

公式Facebook:https://www.facebook.com/comsaio/

公式ホワイトペーパー:COMSA-Whitepaper-Japanese.pdf

COMSA(コムサ)トークンが上場している取引所一覧

Zaif

Idex

Yobit

取引高はZaifが1番多く、COMSA/ETHとCOMSA/XEMで取引が可能です。
トレードするならZaifがいいでしょう。

COMSA(コムサ)の特徴

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COMSA(コムサ)は、ブロックチェーン間のゲートウェイおよびトークンセールを実施したい企業のためのICOの「プラットフォーム」を目指しています。

COMSA(コムサ)は、企業がICOを行う一連の工程を担うことができ、その中身としては暗号通貨取引所Zaif、複数暗号通貨によるセール機能、複数プラットフォーム間実装、そしてNEMとEthereumのパブリックブロックチェーンとmijinのプライベートブロックチェーンとを活用したICOアセットやトークンの発行管理が含まれます。

COMSA(コムサ)の目的

COMSAは、クリプト経済において普及の障壁となっている問題を解決するためのプロジェクトです。このプロジェクトは、企業経済とパブリックブロックチェーンとの架け橋となることを目的としています。 “企業のICOによる資金調達と、既存アセットのトークン化技術、Zaif取引所、そしてmijinプライベートブロックチェーンによる内部勘定技術をワンストップのソリューションとして提供し、ビジネスへのブロックチェーン技術導入を一からサポートいたします。” (公式HPより)

COMSA(コムサ)が問題視した課題

COMSA(コムサ)は、企業経済とパブリックブロックチェーンの繋がりがないことは問題であり、クリプト経済の普及の障壁になっていると捉えました。

世界のブロックチェーン業界では、2017年6月の時点で過去12ヶ月間のICO(Initial Coin Offering – 仮想通貨発行による資金調達手法)による資金調達総額が、ベンチャーキャピタルにより大幅に上回りました。そのような中、7月25日に米SECがThe DAOが金融商品に該当しうると発表し、ICOの法的なポジションも国際的にクリアになることが予想され、ICOを実施する企業にはますます綿密な設計が必要となります。 一方、多くの企業がICOを希望するものの、基本となるブロックチェーン技術の導入には様々な問題がつきまといます。その中の一つとして、暗号通貨の法定通貨に対するボラティリティであり、会計上や監査上の様々な煩雑さを引き起こしています。そして期待とニーズに、既存のソリューションが対応しきれていなかったのが最も大きな障壁となっていました。

(公式HPより)

COMSA(コムサ)が目指す世界

COMSA(コムサ)は、ICOでトークンを発行し資金調達を行いたいが知識が少なく、ICOができなくて困っている企業に対して、ICOを行いやすくなるためのプラットフォームを目指しています。

企業と今後活用されるであろうBitcoin、Ethereum、NEMなどのパブリックチェーンネットワークとを繋げる役目を果たします。

COMSAソリューションで提供されるものをまとめると以下の通りになります。

Points

1.NEMとEthereumのブロックチェーンでペッグされたハイブリッドトークンの発行。

2.上記を用いたICOソリューション。

3.NEMとEthereum上の、暗号通貨とペッグしたトークン(BTC, ETH, and XEM)。

4.NEMとEthereum上の、法定通貨とペッグしたトークン(JPYZ、Tetherなど)。

5.内部高速トークン勘定としてのプライベートブロックチェーンmijin。

6.ペッグされたトークンの裏付けとなるZaif取引所と、そこでのトークンの取引取り扱い。

COMSA(コムサ)が他のICOに比べて優れている点とは?

COMSAは、クリプト経済と実経済の境界を乗り越え、暗号通貨の利用機会を大幅に拡大させます。
企業と暗号通貨利用者を繋ぐことによってマーケットをクリプト経済圏へ拡大し、暗号通貨だけで消費できるプラットフォームを作ります。

COMSA(コムサ)の技術

COMSA CORE(コムサコア)

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COMSA COREとは、Bitcoin・Etherem・NEMのパブリック・ブロックチェーン間でトークン同士のペッグ、要するにあるトークンとあるトークンの交換を可能にするために繋ぎ、それと同時に制御も行います。
また、そのトークンの総量もコントロールします。

COMSA COREは、受取形態と指示されたCOMSAのアカウントへの暗号通貨またはトークンの入金を監視し、入金時にそれらをロックまたは消却するのです。
同時に、入金された暗号通貨またはトークンと同等のそれらを指示された形で受取のアカウントへ届けます。

COMSA CORE = 変換ネットワーク

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9台のクラウドサーバー上にあるコントローラー・アプリケーション、 オラクル・アプリケーション、そして2つのmijinプライベートブロックチェーン・ネットワーク によって構成され、それぞれのノード(サーバー)が遠隔地に設置されることでゼロダウンタイムの交換を可能にします。

ゼロダウンタイム

「ダウンタイム=システムやサービスの停止時間」のことを指し、それがゼロ、つまり「システムやサービスの停止時間がゼロ」=「システムやサービスは常に動き続ける」ということです。

COMSAの9台のサーバーは4社によって運営されており、分散して設置しているため、時間や天災や暴動などの様々な問題によって1つのサーバーがダメになったとしても、他のサーバーがカバーしてくれるためゼロダウンタイムが実現できるということです。

現在、8GBのRAMと8コアのCPUを搭載したマシンを使い、1秒間に最大50トランザクション(1日最大432万トランザクション)を見込んでいます。 テックビューロでは、過去にいくつものゼロダウンシステムタイムの構築を支援してきた実績があり、COMSA COREにおいても実現可能だと予想されます。

オラクル(モニター)

それぞれのサーバーは入金トランザクションをお互いに監視する機能もあります。
これをオラクルと言います。

マルチシグ認証

マルチシグ認証とは、暗号通貨やトークンの送金や入金の取引をする際に、正常な取引かどうかを複数の署名によって認証することをいいます。

COMSAネットワークでは、それぞれのサーバーが複数署名の機能も果たします。
これにより、一つより複数の署名で管理されている方がより安全だと言えるでしょう。

COMSAコントローラー

COMSAコントローラーは、ペグされたトークンの総量を管理します。
具体的には、

・暗号通貨のロックとアンロック
・ペッグされたトークンの発行と消去

になります。

2層構造の勘定

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COMSA COREは2層のmijinネットワークを動かしています。

1層目は、交換元の暗号通貨とペッグされたトークンの交換の履歴を記録し、
2層目は、ペッグされたトークン間の交換履歴を記録します。

中央集権化

システム障害が起きた時に、ペッグされたトークンの総量バランスが崩れることが最悪のパターンと言えるでしょう。
これを避けるために、2層構造の勘定においてあらゆるリスクを最小限に抑えることができます。
また、パブリックチェーンがハードフォーク(新ルールに基づき古いものと互換性がなくなること)に直面した際は、COMSAが一旦サービスを停止し、チェーンがハードフォークに対応しているかを判断することができます。
これらは、非中央集権化では実現することが難しく、非常事態にすぐに対応できる中央集権化の特徴と言えます。

COMSA HUB

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COMSA HUBとは、BitcoinやEthereumやNEMなどのプライベートチェーンの暗号通貨と企業などのトークンを交換可能にするソフトウェアです。

COSA COREはパブリックブロックチェーン上の暗号通貨同士の交換を可能するのに対し、COMSA HUBはパブリックブロックチェーン上の暗号通貨と、プライベートブロックチェーン上の企業のトークンを交換官能にするということです。

通貨ペッグのトークン

法定通貨ペッグのトークン

法定通貨ペッグのトークンは、今急成長し注目を集めています。
最近だと、Tetherが有名ですね。
2017年4月から7月の3ヶ月間で発行総額が5倍以上に増えています。
そんなTetherは、台湾の企業による中央集権化されたサービスを行なっています。
法定通貨によって裏付けされた投資対象にもなっており、有益性が証明されいます。

COMSA COREを使うと、COMSAはメジャーな法定通貨ペッグの暗号通貨とBitcoinやEthereumなどを取引することが可能になるため成長が期待できるでしょう。

暗号通貨ペッグのトークン

法定通貨ペッグと同様に、BitcoinやEthereumやNEMなどの暗号通貨にペッグしたトークンも発行が可能です。

ワンタイム・スマート・コントラクト

Mijinの新エンジン「Catapult」で実装される機能の一つに「aggregate transactions(アグリゲート・トランザクション=複合トランザクション)」 があります。
複合トランザクションは、マルチシグ認証が成立し場合に、複数のトランザクションをすべて同時に決済できる機能です。
ワンタイム・スマート・コントラクトとは、上記のようにマルチシグによっての表記順ではなく、同時に実行されることを言います。

COMSA(コムサ)の対象の顧客

コムサを利用することによって得られるメリット

企業
ICOを行う際の大きなコストを払わずにICOに関わるさまざまな手続きについてサポートをしてもらえる。

個人投資家
CMSのトークン保有者が、COMSAプラットフォームでICOを実施するプロジェクトにおいて、CMSトークンを払込手段として使用した場合、5%の追加ボーナスを受けること可能。

COMSA(コムサ)のストーリー

Zaifがハッキングされたために、COMSAを開発したテックビューロ社の信用が落ちたことがありました。
総額約109億円を調達した日本初の大型のICOとして注目されています。
世界歴代7位 2017年Q4 ICOランキング5位に位置しています。

タイムバンクがCOMSAでICOを検討

タイムバンクがブロックチェーンを活用した新たな報酬プログラムをスタート

2017年10月6日に、株式会社メタップスが提供しているサービスの「タイムバンク」がCOMSAを利用したICOを検討開始しました。
今回、COMSAソリューションを用いることで時間の概念をトークン化することができ、さらなるマーケット拡大を目指します。
https://comsa.io/ja/54131.html

タイムバンク
https://info.timebank.jp

2019年1月現在、未定になっています。

米国のCYBERLAB 9が2018年にCOMSAでVERSESのICOを実施と発表

「cyberlab verses」の画像検索結果

2017年11月2日に、米国VR/ARプラットフォーマー大手の「CYBERLAB 9」がCOMSAで、vCommerceエンジンの「VERSES」のICOを実施することを発表しました。
そんな「VERSES」は仮想世界の開発フレームワークを提供しています。
「vCommerce」が追加された「VERSES」は仮想と現実世界の行き来するユーザーのための決済をスムーズにします。

しかしその後、このICO案件は見送られ、現在もそのままという状態です。

COMSA(コムサ)のトークンの配分

リフェラルボーナス 10%
テックビューロ社員、ステークホルダー、開発者、従業員、契約社員、COMSA ICO協議会運営 40%
テックビューロの開発資金 50%

COMSA(コムサ)のロードマップ

2017/08/03 ホワイトペーパー公開

2017/10/02 COMSAトークンセール

2018/04/27 COMSA Global ソフトウェアプラットフォーム提供開始

2018/07/02分社化に伴うCOMSA事業分割

COMSA COREおよびHUBのロードマップ COMSA COREの開発

2019年夏 正式版リリース予定 COMSA HUB

2019年春 テスト版リリース予定

2019年冬 正式版リリース予定

ホワイトペーパー記載事業の現状と今後

COMSAのICOトークンセール基盤プラットフォームの開発

現在停止中です。
国内については当社にて実施予定となっています。
ただし、環境が整うまで当面見送り。海外(主にスイス)については、Tech Bureau Europe SA(テックビューロホールディングスの100%子会社)にて実施予定です。

COMSA COREの開発 異なるブロックチェーン間でトークンのペッグと制御を行い、それぞれの価値をトークンに変換し、総量をコントロールするソフトウェアの開発

現在、テックビューロホールディングスにて実施中です。

COMSA HUBの開発 パブリックブロックチェーン上のマスターアカウントと内部のプライベート勘定との間でトークンの残高をコントロールするソフトウェアの開発

こちらも現在、テックビューロホールディングスにて実施中です。

暗号通貨や法定通貨ペッグのトークン開発 COMSA CORE・HUB上のペッグトークンとして追加

こちらは現在は未だ実施しておりません。
上記No.2,3の完成後にテックビューロホールディングスにて実施予定となっています。

 Zaif 取引所の完全な他⾔語化とサポート体制の整備(英語、中国語など)

Zaifにて実施中です。英語対応は実施済、他言語対応は未実施、サポート体制の整備は実施中となっております。

Zaif 取引所におけるERC-20トークンとNEM MOSAICトークンの円滑な上場プロセスの整備

こちらは実施済で、すでに整備は完了しています。

全ての通貨に対する/XEM と/ETHペアの追加

現在のところ、未実施になっており実施予定となっています。

COMSAソリューションとそれに関連するサービスのPRとマーケティング

現在、未完了です。
国内については実施予定となっています。 ただし、環境が整うまで当面見送りなのが現状です。
海外(主にスイス)については、Tech Bureau Europe SA(テックビューロホールディングスの100%子会社)にて実施予定となっています。

ICO協議会

休止しています。
国内におけるICO実施の当面見送りに合わせて活動を休止、一時解散しています。

COMSA(コムサ)の運営メンバー

朝山 貴生
テックビューロのCEO。NEM.io財団理事。ブロックチェーン推進協会BCCC代表副理事。日本仮想通貨事業者協会JCBA理事。2016年経産 省ブロックチェーン検討会委員。

細井 良祐
テックビューロのZaif CTO。

八田 和信
テックビューロのCFO。 Jaguar0625 テックビューロのmijin CTO。ブロックチェーンプロジェクトNEMとテックビューロのプライベートブロックチェーン製品mijinのリード開発者である。

福永 充利
テックビューロのCMO。Tom Beno テックビューロの北米リージョンマネージャー。

COMSA(コムサ)のパートナー

日本テクノロジーベンチャーパートナーズ

NTVPは日本を代表するベンチャーキャピタルの一社であり、ブロックチェーンからロボティクス、AIまで、テクノロジー事業への投資を手がけています。テックビューロのシードラウンド投資家であり、DeNAへの投資で有名です。

インフォテリア株式会社

インフォテリアは、「つなぐ」をテーマとして、最先端の技術を駆使し「システム」「ヒト」「モ ノ」をつなぐソフトウェア製品とサービスを提供しています。主力製品のASTERIAシリーズでは、 GUIによるブロックチェーンの接続を可能としています。今後はマルチシグの対応などによって、多くの企業がICOをはじめとする新たなブロックチェーン活用を実現できるような製品の提供を推進します。

株式会社フィスコ

フィスコは日本の金融情報ベンダーであり、QUICK社、ロイター社、ブルームバーグ社等の専用端 末、Yahoo!、MSN、InfoSeek等のインターネットポータルサイト、および多数の証券会社に多くの 投資情報コンテンツを提供しています。フィスコは投資と相場への深い理解と洞察に基づき、投資家 向けに最良の投資支援サービスを提供するプロフェッショナル集団です。COMSAのパートナーとして、ICO関連情報の配信を予定しています。

株式会社カイカ

CAICAは日本のシステムインテグレータで、これまで銀行、証券、生損保、など主に金融機関のシ ステム開発において多くの実績を上げており、特に、融資、外国為替、営業店端末、インターネッ トバンキングなど決済系の開発に強みを持っています。テックビューロ社とブロックチェーン技術の実証実 験と販売に向けた幅広い分野での協業をおこなっており、「mijin」の実証実験サポートサービスの 請負およびシステム構築についての提携パートナーです。 テックビューロの開発パートナー。 COMSA Whitepaper – © 2017 Tech Bureau Corp. All Rights Reserved. – 23 – COMSA Whitepaper Rev 1.3

アララ株式会

アララは、日本のSaaS提供事業者であり、ハウス型電子マネー、CRMサービスを提供しています。ブロックチェーン技術を自社サービスに取り込み、より安全で効率的なサービス提供を目指しています。今後は、テックビューロや協議会メンバーと協力のもと、ICOを活用したサービス開発・提供に取り組んでいきます。

COMSA(コムサ)の最新情報

・テックビューロ・ヨーロッパ COMSA Global ソフトウェア・プラットフォームの提供を開始

・プレミアムウォーターホールディングスグループとのトークン発行検討中止

・「COMSA ホワイトペーパー Rev.1.3」記載の事業の進捗について ー 日本での新規ICOプロジェクトは情勢を鑑み、当面見送り ー

・ICO総合プラットフォーム「COMSA」COMSA CORE β版(テストネット)を公開

COMSA(コムサ)の今後の価格と将来性

金融庁からの認可受けたZaifでしたが、ハッキングを受け信用が落ちてしまいました。
また、この事件がきっかけでテックビューロ株式会社の役員が退任し、現在はほとんど機能停止状態です。
さらには、日本での新規ICOも当面見送りと発表したので、今後の動向を見ながら慎重に判断した方が良いでしょう。
このビジョンが達成されると、一気に仮想通貨の利用が増えクリプト経済圏の拡大が予想されます。
しかし、Zaifのハッキング事件があったことで、新規のICOも停止になり勢いがなくなったことで消える可能性もないとは言えません。
今後の動向を見守る必要があります。

COMSA(コムサ)に対するコインオタク伊藤の一言

コインオタク伊藤
日本発のICOという事で話題になったプロジェクトだが、ICOの下火とともに再起不能な状況にまで追い込まれています。公式にも今の国内の環境ではICOを行うことは検討できないと表明しており、無期限の活動停止状態。今後COMSAが世の中にサービスを提供するとすればICOではなく、通常のブロックチェーン導入促進サービスとしてですが、COMSAに関わる評議会や運営会社も解散などにより責任者が点々としてしまっています。市場が回復しただけではCOMSAプロジェクトの復活は見込めないでしょう。

今あなたが持たれているCOMSA、またその他のICOトークンをどうすればいいのか。迷われている場合は必ずこちらもご確認ください!

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COMSA(コムサ)への質問お待ちしております!